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ダッチTT

MotoGPは、TTアッセン(ダッチTT)は金曜土曜と予選決勝が行われ、CS日テレG+の生中継をいつもの様に録画→観賞

メインのMotoGPクラスはこのところ好調のマルコ・シモンチェリ(ホンダ)のポールで決勝スタートしたが、

一周目のタイトコナーで前車をパスしたところで、まだ温まっていないタイヤとハーフウェットの路面でテールを流し、転倒、

せっかくの初優勝の夢は潰えた。

一方スタートからTOPにたった、ベン・スピーズ(ヤマハ)が一度もトップの座を明け渡すことなく逃げ切り、初優勝!(久しぶりのアメリカンエキスプレス)
20110625motogp01~1

TEAM ヤマハはGP参戦50周年として特別な企画を立て、スペシャルカラーリングで統一、

ゲストとして、Gアゴスティーニ、フィル・リードを招いていた。

アゴスティーニといえば、1960-70年代MVを駆り350cc500ccで15回のタイトルを手にし、ホンダRC勢の前に立ちはだかった。

現代では「ハング・オン」が当たり前の乗り方だが、当時バイクとバンク角を共にする「リーンウィズ」の姿勢は、

美しくかつ華麗なライディングで、当時は雑誌を見てあこがれたMVとライダーだった。

tt_hailwood_agostini.jpg
前:アゴスティーニ(MV)、後ろ:マイクへイルウッド(HONDA)


クロムウェルのヘルメットにゴーグル、ルイス・レザーの黒つなぎ、(当時はライダースーツは黒が当たり前)

セリアーニ(チェリアーニ?)のFサスペンション等、羨望の的となっていた。

セリアーニの創立者は元MVの従業員で、テレスコピックのサスペンションを作るために退社し、起業したことは有名な話ですね。

思い起こせば、当時の自分はアルバイトで得たお金を貯め、

浜松の「クシタニ」まで足を運び、ブーツからグローブまでを揃えて大事にサーキットで使っていた。








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フルOPEN化後日談

日曜のアクリル加工作業は型取りに失敗した事を付け加えます。

車に付いた状態でのフロンとウィンドウで取った型でアクリルをカットしたら、外したボディパネルのラインと合わず、

結局型を取り直し、再カット、(まぁ素人はこんなもんでしょ)(初トリマー作業の練習には成りました)

曲げ加工をしていないので両サイドの湾曲部の取り付けで、ストレスが加わっている状態はよろしくなさそう?

ウィンドウサッシが無くなってさっぱりしましたけど、SP311-CLUBMANらしくなくなって、まだ違和感あり、

好みでいうとやっぱりH/T付きのスタイルが「決まっている」かな?と思ってます。
IMG_1675~1

ちなみに、外したフロントウィンドウ&サッシ=12kg、ハードトップ=15kg、

三角窓&サイドウィンドウ&レギュレータ=(片側7.5kg×2)15kg、合計42kgの減量

SP311-CLUBMANの総重量860kgから約42kgの軽量化(約5%(消費税分?)軽減)は、

ほぼスタンダード排気量の非力なエンジンには、加速時に役に立ち、慣性質量が減ればブレーキングにも負担が減り、

ボディウェストラインより上の軽量化は、重心を下げ、コーナーリングにも一役かってくれそうで、

運動性能の向上に多少貢献してくれることは間違いないので楽しみ。

ひとつ悩みが増えました、それは梅雨明け前の時期「雨」です。

ドライバーが濡れるのは仕方ないのですが、ファブリック生地のバケットシートと同じ生地のドア内張りです。

思い切り水を吸い込んじゃいますよね~。



TSサニーB310

DANKAI仲間が縫い上げたRECROバケットシートとドア内張りを羽織って、御大のTSサニーシェイクダウン帰りに

わざわざ寄って見せてくれましたので、皆さんにも紹介です。

ボディカラーはSP311-CLUBMANと似ているでしょ?
IMG_1680.jpg IMG_1676.jpg

セーフティローダーとサービスカーの二台で深夜の東名を帰って行きました。
ローダー

嫁さんのネイルアートは7/10筑波サマー仕様????のカラーリングだそうです。
IMG_1667.jpg

SP311フルOPEN化

7月10日JCCA筑波サマーに向けて、レースモードにチェンジして、突然、SP311-CLUBMANのフルオープン化の想いが再燃した。

昨年の記事でチョッと触れたOPEN化検討を実行する時が来ました。

SP311はフロントウィンドウを取り外すことがレギュレーションで認められています。

クローズドボディは、走行中運転席サイドガラスを閉めるルールなので、夏の暑さ対策と、軽量化のメリットは魅力的です。

時間とコストパフォーマンス(費用対効果)を考えたら、このブログをご覧頂いていて、

旧車にも造詣が深く経験も豊かな常進技研さん(←クリックするとHPへ)などアクリル加工のプロに依頼したほうが、

きちんとした仕上がりが望め、余計な労力を使わなくて済むことは判っているのですが、

元来の好奇心とサラリーマンの軽い懐とブログネタの誘惑から

30年前にトライしたフロントスクリーンの経験を思い出しながらの再チャレンジです。

近所のアクリルを扱っている店では、車のフロントスクリーンと話したらポリカーボネイトを勧められましたが、

加工を考え、押し出板でなくキャスト板3mm厚アクリルにしました。(次はポリカーボにもトライしたいですね)

SP311のフロントウィンドウは両サイドがきつく湾曲しているので、本来なら曲げ加工を施さなくてはいけません。

が3mmなら何とか固定金物にあてて止めれば曲がります。

日曜日チームDANKAIの仲間の工場を借り、仲間も「阿吽の呼吸」で手伝ってくれての作業です。


ラフな型紙をあて、マジックでけがいておき、下側(ボディに取り付く側)をトリマーで整形、
IMG_1640~1 IMG_1663.jpg

スクリーンに当った空気の流れやオーバーシュートは風洞実験が出来ないので無視!

さっそくフロントウィンドウを解体、

ボディにはL字金物を五個使って固定するので、ボディパネルにナッターを使って5mmのブラインドナットを埋め込みます。
IMG_1670.jpg IMG_1671.jpg 

準備しておいた、L字金物の位置あわせをし、アクリルに取り付け穴を開け固定します。

全体のバランスや、ドライビング視線などを確認しながらスクリーン上のラインを決めトリマーで整形、

最後に切断面をヤスリ、サンドペーパーで整え、取り付けて一応完成姿が見えた。
IMG_1673.jpg IMG_1674.jpg

「走っているときは風が抜けるが、待機中やスターティンググリッド上では直射日光が暑いぞ!」と仲間から脅されました。

F1などでは素敵なおねえさんがパラソルをそっと翳して日光を遮ってくれますが、チームDANKAIのマスコットGALのさくらちゃん(三歳)には頼めないなぁ~?


オフ会?

7月10日まで、あと二週間となり、SP311-CLUBMANに、サーキットで必要なものを積み込み、

横浜のガレージより手元に移動させました。日曜日に少しは準備をと考えています。
2011062423330000~1携帯電話のカメラでチョットボケ気味

二戦続けてのキャンセルのお陰?で、とくに整備するところは無く、エンジンオイルをはじめとする油脂類の交換と、

やっと日の目を見られるKUMUHOのタイヤを履くだけです。

SP311が履くサイズ(14インチ)がクムホJAPANの標準には無く、わざわざ取り寄せ、

日本に入荷したのが昨年秋のJCCA筑波エンデュランスの後でした。

いよいよ戦闘モード突入?


さて、このブログ、SP・SRの様々な記事を書き始めてご覧になっている方より問い合わせやコメントをいただいていますが、

読者のSP・SRオーナーに役に立てた事がありました。

今日DANKAI仲間の内装屋にSRを取りに行くと、SRのダッシュが置いてあり、「張替え?」と聞いたところ、

DANKAIブログの読者からの依頼だとの事、そういえばメールでやり取りしたT氏のことか?と納得。
2011062419360000~1

まだお顔も拝見したことも無い方ですが、今日私のクリームSRと「オフ会?」をされたそうです。

聞くところによりますと、SR311はお父上様の形見で大事に乗っていくとの事、美しいお話ですね。

ダッシュの写真勝手に載せてすみません、ご都合が悪ければご連絡くださいね。

一度修理跡が見受けますが、全て一枚もので張り替えるので、きっと見違えりますよ、

待つ間に、メーターやSWノブ類を綺麗にしておいて下さいね、

ダッシュが綺麗に甦えるのが楽しみですね。

このようにSRを乗っている方と知り合えるのもこのブログのお陰かな?

これからもブログ共々ヨロシク!!






FMラジオ=続=

まだ6月で7月の声を聞いていないのに連日30度を超える気温は、ジジ(老体)にはこたえますね

そろそろ「レースモードにSWを切り替えて」と思っていた矢先、先(7月10日)が思いやられますね。


さてSR後期用縦型パネルとツマミを組み替えたFMラジオをラジオコンソールに組み込みました。

何の問題もなく、コンソールへの組み込み完了、コンソールをSRに戻します。

会社から帰宅してからのことで作業が細切れですが、お付き合いをお願いします。

左が組み込み前、右が組み込み後です。
IMG_1657~1 IMG_1659~1
プッシュボタンの横になった「AM」「FM」文字はアルミパネル製で、なかなか綺麗に剥がれないので、

つや消しの黒のカッティングシートで隠します。

ここで、ひとつ注意!ラジオコンソールサイドパネルが外れる後期型44年以降は、

サイドパネルを止めるナットがラジオから出ています(写真「←純正」)ので、位置合わせしてナッターで新たに作りました(右写真)
IMG_1660~1 IMG_1661~1

スピーカーの作業はまだ手付かずなので、SR純正スピーカーに片側だけ接続で中途半端です。

スピーカー出力L・Rを混合して繋げてしまおうかと思いがよぎりましたが、

左右の出力差が生じて、アンプ回路に負担掛けてもいけないので、当分は片チャンネルのみです。

アンテナは今までのでいけるかどうかは、受信状態を確認してからですね。

FMラジオ

SP/SRなど旧いOPENスポーツカーでは風切り騒音が厳しく走っているときは、なかなかラジオを楽しめなく、

キャブの吸気音やエキゾーストノートがBGMだ!なんて粋がっていた時もありましたが

リゾート地の適当に曲がりくねった道をのんびりクルージングしている時など、BGMが欲しくなったりします。

たまたま、昭和のプッシュチューニングのアナログFM付きカーラジオが手に入ったので、

クリームの後期型に付け替えようと目論んでいます。

SR純正の壊れたラジオからパネルとつまみを外して、コンバート
IMG_1641~1 IMG_1643~1

IMG_1645~1 IMG_1649~1

と思ったら、外側つまみの内径と、内側つまみの形式が合わず、諦めモードで無い知恵を絞りました。

ノギスで測ってみると、外側ノブは、直径で0.15mm程度ゆるいので、0.1mmのアルミテープを巻き貼りでOK

内側は、セレーションタイプでなく、スリット固定で直径で1.5mmほどゆるいので、

0・5mm厚の鉄板をS字の加工して、試したところ、空回りも解消、抜けも解消出来た。GOOD!(自己満足)
IMG_1651~1 右のつまみの内側に光っているのがS字金属です

IMG_1653~1 と一通りの移植完了、スピーカー線が左右分一対あるのが見えますね、

後期型SR縦型FMラジオの完成!、チューニングボタンの「AM」「FM」の文字が横になるので、これはシールなので剥します。

後は、SR車体のスピーカー取り付けですが、旧いSONYのダイキャストフレームのカーステレオ用スピーカーが有ると思うので、

横浜ガレージを家捜しです。取り付けは、ドアヒンジ前の足元に埋め込むか?リアコンパートメントサイドパネルに穴が開いているので、それを利用するか?です。

FMが受信出来ると、メモリーオーディオプレイヤーをFMトランスミッターでラジオに飛ばせますね。






ドアノブ

以前の記事に運転席ドアが外から開かなくなってしまったと、報告し昨日やっと修理しました。

ストライカーは異常なく、ドアは閉まりますが、内側のハンドルでは開きますが、外のノブからは開きません、

解体SP311から外したものがあったので検証です。
IMG_1635~1 IMG_1636~1

ドアハンドルのプッシュボタンでドライバーで指しているところを押すとストライカーがリリースされる仕組みが判りました。

SP311のノブ周りを初めてじっくり研究?仕組みは理解できました。といつもの負け惜しみ!

早速実車のドアガラスランの隙間から覗くと、巧く当たってなかった(黄色の矢印)(写真は調整後です)、
IMG_1639~1 IMG_1631~1

ドア内張りを外さないでめくるだけの横着状態で、手を突っ込みドアハンドルを外し、

ドアハンドルのプッシュボタン(黄色い矢印)をスパナで調整、元どおりに組み上げれば完了!
IMG_1634~1 IMG_1633~1

気持ちよく閉まり、気持ちよく開くようになり、元どうり。

ドアが大きく開く状態であれば、体制が整えられるので、ハンドルを外さなくても、

器用な人ならば10mmと8mmのスパナで片手を突っ込み調整出来るかもしれませんでしたが、

ドアが車庫の壁に当たり大きく開けないので、ドアハンドルを外してしまいました。

渦巻きバネが折れていたり、レバーが曲がっていたりでなく、調整だけで済みました。(良かった)




第10回昭和の車展示会

6月5日(日)長岡クラシックカークラブ主催

第10回昭和の車展示会が長岡駅前大通り歩行者天国で開催、

長野在住のSR仲間が350kmのロングドライブを兼ね、参加した写真を送ってくれました。

内外の総和の車達、バイク総展示車数120台、現地商店街の振興で続けられているそうで、

旧車パレードや地元の名産品等の屋台も出店し終始和んだお祭りだそうです。

継続は力なり、イベントを続ける難しさは「ただ熱意」でカバーですね。
原山長岡2011~1 20110605_018~1

仲間のSRはSRL、ハコスカ、ケンメリなどと一緒に、往復の旧車ツーリングを愉しんだとのことです。

原山長岡2011-2~1 20110605_020~1

「7/10の筑波には長野から応援に行く」とも言ってくれ、SR311で旧車イベント、旧車レースと愉しんでいる行動派です。

前の業者のSR311の仕上げが気に入らないので、近々SR311をボディを作り変え、

全て組み直す準備を進めているとかで、レポートできればアップします。



モトGP#6イギリス

昨日のF1カナダGPで不発の気持ちを、同日開催されたモトGPイギリスで晴らそうと、HD録画を見ました。

こちらもウェットレース↓、

ヤマハ・ファクトリーのエース、ロレンソも、躍進著しいHONDAサテライトのシモンチェリも

水にタイヤを取られ、スリップダウン、序盤は下の写真のようにTOPを競っていたのに・・・。
01+jorge+lorenzo,+motogp_1_preview_big takahashi_01_preview_big.jpg
MOTO2クラスの高橋選手は、ウェットセッティングがマッチングしなかったらしく、何とか完走で7位フィニッシュ

結局、F1カナダの不満は、ウエットレースのモトGPでは晴らすことは出来ませんでしたね。


シルバーストーン・サーキットも2000年改修し、また今年大幅に改修し、

昔の高速サーキットから、だいぶ小さく曲がりくねったコーナーを無理やり作った感がありますね。

シルバーストーンの想い出は、日本にも来たことがある世界初の6輪F1マシン「たいれるP-34」(田宮模型でプラモも出ましたね)を

1976年初めて見たサーキットとして、思い出があります。今見るとGOODYEARのリアタイヤがデカイですね。

パドックにはブルーのランチャストラトスも駐車してたりと愉しませてもらいました。

写真は全て参考で勝手にお借りしました。
ScheckterJody1976-07-31Tyrrell-FordP34~1

HC15~1


シルバーストーン

F1カナダGP

2011F1カナダGPはLIVEのため放送時間が深夜になったので、HDレコーダーに録画で、今日録画観戦、

ところが、豪雨で赤旗中断、中断のままフジTV地上波の放送時間終了、

自分は録画を見ていて結果はインターネットで確認、深夜LIVE放送を見ていた方は悲惨な生殺し状態でしたね。

ウェットレースで→豪雨中断、→ドライタイヤを使えるまで回復したレースは、

観客も関係者も大変な大荒れのレースでしたね。

結果はバトンが最終LAP逆転優勝!
top_result.jpg

結果7位でしたが。ウェットでの速さを見せ付けた可夢偉は一時2位を走り凄かった、


先週の話題ですが、NEWSやYOUtubeで既報された日本発のF1公道走行が6/4横浜元町で行なわれました。

公道走行は歓迎だけど、元町の石畳を走るのは無謀でしょ、

どうせなら「みなとみらい」などのもっと広いところがいいのになー。でも見たかった。

default.jpgレッドブルF1横浜元町

続ハザードランプ

仕事の段取りが早く済んだので、横浜の実家ガレージにSP311-CLUBMANのメンテに!

JCCA筑波サマーのエントリーを済ませたので、少しはレースモードにならないとね?

昨年12月にネットで購入した日本デンソー製の時代物のハザードSW
品物はこちらをクリック→ハザードSW

センターダッシュの空いているところに位置決めし、9mmのドリルで穴開け、まずはSW位置決め固定

専用ヒューズを経由させバッテリー(+)に電源を接続

バザード専用のフラッシャーリレーを助手席ダッシュ裏、見えないところに固定、

ターンレバーの近くにある左右フラッシャーの配線にそれぞれ線を接続すれば完成!

たった約一時間で装着できることが、普段手元にないと購入から装着まで半年も掛かってしまう悪い典型です。

下の写真、黄色い矢印の赤い小さなノブがハザードSWです。
IMG_1622~1

バッテリーを再接続して、さっそくテスト!、きちんと4WAYフラッシュしています。

下の写真では醜いですが、フロントのマーカーと共に、サイドマーカーLAMPも点灯しています。
IMG_1623改~1

ん~ん完璧と思っていたら、運転席が外から開きません(こりゃあきまへんな?)

ドアアウトハンドルが緩んだ加減で中のリンケージか外れてしまったらしい。

本日は時間切れなので、また今度、(トホホ)

JCCAニュース

クラシックカー・レースをオーガナイズしているJCCA(日本クラシックカー協会)より、

機関紙「クラッシックカー・ワールドNEWS」の最新号が届きました

今月号に「Team DANKAI」とSP311CLUBMANが紹介されました。

楽しい仲間との活動を紹介されチョッと嬉しく、チョッと照れくさいですね。
IMG_1617~1

JCCAのカメラマンの撮影したSP311CLUBMANの勇姿?ショットも頂戴できマイピクチャーに保存
10F 65 (24) 10F 65 (116)

明日は、7月10日のJCCA筑波サマー、S65クラスレースのエントリーを済ませる予定です。

プロフィール

DANKAI SP/SR

Author:DANKAI SP/SR
Team DANKAIブログへようこそ!
レース大好きサラリーマンです。
愛車:①1969SR311
   ②1965SP311 Clubman
発信地:東京
クラシックカーレースで遊んでいるブログです。

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