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エンジン足回りを仕上げたチームDANKAI仲間のPS30が慣らしの途中で立ち寄ってくれた。

前オーナーの手でウェーバーキャブ45に変えられ、スープアップされたエンジンは、

どうしてもEXの排気圧を下げなくてはいけなく、PS30の特徴の純正ノーマルマフラーでは通用しなくなる。

悩んだオーナーはSTD重視のコンセプトでエンジンをOH、SOLEX44も新調し、バランスの取れたS20に仕上げた。

エンジン周りのボルト&ナットは使い回しを避け、極力新しいもの(正規のトルクが掛けられる)を使用。

それが仕上がった時には独特のいい雰囲気をかもし出しています

機能美で絡み合うEXマニホールド(タコ足)はクロスフローの見せ場で、カウンターフローのR16、U20エンジンではこの様には行きません(羨ましい)
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まるでコンクールコンディションの様ですが、見えないところにオーナーの拘りがふんだんに潜んでいます

オイルパンには偏り防止バッフルプレートの加工、

PS30の弱点、エンジンメンバーの補強、エンジンマウントブラケット加工、タワーバーと相まってフロントの剛性UPに貢献しています。

サスペンションロアアームピボットのエキセントリック加工(ネガティブキャンバーの自由なセッティングが出来ます)

ステアリング系への適度なウレタンブッシュの導入、等など

新たに火を入れてからまだ数百km、

これから慣らしをしてS20本来のパワフルでレスポンスの復活は愉しい作業となるでしょう。
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筑波サマーその他

京都の御大は、他の出場車やチームDANKAI仲間のレース活動をバックアップしながら、TSクラスに出場。

ガルフ・ブルーに、リ・ニューアルしたB310TSのデビュー戦です。
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決勝レースのハイライト写真です
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最後まで続いた三台でのギリギリのバトルは見ごたえあり、集中力の高さに脱帽、結果入賞!


最後の写真は、30年来の旧車仲間のヨタ8さんが自身のブログで、同じS65クラスの綺麗なヨタ8No.6(クラス優勝)との、S字ツーショットを紹介してくれました。

ヨタ8さんのブログ「」ヨタ8と東京の日々の写真は都心の日常風景を、程よい目線で切り取り紹介しています。
つくばサマー2011改

SR311タイヤ考

SP/SRが現役の頃、タイヤは14インチが大きいほうで、乗用車の15インチ以上はあまり見かけませんでしたね、
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ところが時が経ち、いまや14インチは1000CCの標準、または軽自動車のスポーティバージョンですね

SP/SRに乗っている方はタイヤの選択はどうしています?

ハイグリップやスポーティなタイヤは選択肢が少なくなったと嘆いていませんか?

SRでまあまあグリップするタイヤならBSのREGNOがお勧めだそうです。

自分は、ホィールキャップは持っているものの、鉄ホィールはどこかへ消え、

SR311はマグロードのエイトスポーク6J(OFF+15)にローグリップのBSプレイズ、(理由はハンドルが軽く車庫いれで汗をかきません)

SP311-CLUBMANは同じマグロードエイトスポークでもタイヤがハミ出てしまうのでスポークが丸味おびびている6j(OFF+20)です。

そんな折、SR311をレストアを始めている長野のDANKAI仲間が、旧い新品??のホワイトリボンを持ち込んだので、SR純正ホィールにはかせた姿です。

青く見えるのがホワイト部の保護塗料です。
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SP/SRをレストアやリビルトをするオーナーの登竜門として、

4.5J-14の鉄ホィールにホィールキャップの存在が気になりますよね!



ネットで見つけたホワイトリボンです。SR311のトランクにホィールキャップと純正ホィールに収まった正統派のスペアタイヤの姿は、

日夜SR311の錆と格闘している様子がブログで紹介されているmocciri164さんのブログより、お借りしました。
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無断借用をお許しくださいね。

JCCA筑波サマー決勝

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決勝当日(7/10)は、真夏日にもかかわらず、震災後久しぶりのクラシックカーレースイベントで、

多くの参加者はもちろん、観戦する人たちでサーキットは賑わった。

クラシックカーレース初観戦の甥夫妻(身内)が応援に駆けつけ見守る中、決勝用にガソリンを補充し、決勝グリッドに付く。

焼け付くような夏の日差しが、屋根のないSP311-CLUBMANには厳しいが、程よい緊張のせいなのか?

グリッド上で待機中の直射日光の暑さは我慢できた。
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信号が赤からブラックアウト、クラッチミートをし加速する脇を赤い『トラサン』(トライアンフTR-3)が

脱兎のごとく飛び出し、あっという間に先行され、その後ろに付いて、第一コーナーを回る。
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奥の第二ヘアピンを回る頃にはいつもの先頭集団、54B、コルティナロータス・TR-4、ポルシェ912等は遥か前方。

一度開いた「トラサン」との間隔が詰まって第一コーナーを回わりS字に差し掛かったときに

何かマイナートラブルを抱えたのかペースが落ちたトラサンのドライバーが手で先行合図を送ってきたので、

遠慮なく前に出させていただき、手で「サンキュー」を送り返す。

水温計の針は少々高め100度を越えたあたりで安定している。


次の目標の前車が周ごとに近づいてくるのが判り、深いブレーキングを試していた10周目第一コーナーに魔の手が待っていた。

深く突っ込み過ぎ、立ち上がりアウトに膨らんだところで、左リアタイヤがダートに出た瞬間、スピン

横向きながらコースを横切り→クラッシュ、リタイヤの憂き目に遭い痛い筑波の洗礼を受け、

ヘルメットを被ったままガードレール外側に避難し、レースが終わるのを待った。

エンジンが快調だったので残念ですが、未熟な自分のミスで筑波サマーは終了。

フェンスの外側には心配して駆けつけたteamDANKAIの仲間たちが、それぞれの想いで声を掛けてくれた。
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車を大事に思ってか?、牽引せずフォークリフトでトラックに載せ、

マシンを排除するコース員の優しさを感じながらガレージへと戻ったSP311-CLUBMANを観察すると、

スポンジバリアーに当った入射角が浅かったせいか?折れ曲がりめくれた左フロントフェンダーはひどいものだったが、

観たところ足回りは大丈夫そうだった。アライメントを計って点検は必要でしょうが・・・。
LDwmabz2To0L1iXx0503ks3kskXL01.jpg こんな姿にさせちゃってSP311-CLUBMAN君ゴメンナサイ!

傷ついたSP311-CLUBMANは一足先に仲間の手で板金工場へ運び、仲間のレースを観戦。

レース後は三郷のレストランでチームDANKAI with チームROSEのレース打ち上げで、イタリアン料理をワインで流し込む

宴が盛り上がるにつけ、反省よりも次戦への妄想が膨らんでいくのがいつもの常です。


今回の写真は、長野県上田から応援に駆けつけてくれたチームDANKAIの仲間が撮ってくれたものを使わせていただきました。

次のレースは秋10月23日JCCA筑波エンデュランス耐久まで三月ほどあるので、何とか復活させます。
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練習動画

アップの予定を変更して、レース前日の筑波走行枠(一本目)の動画です。

ウォーミングしてペースを上げていったら、水温計の異常な動きにすぐに走行を中止

動画のダッシュボード左から三つ目の水温計の針がわかりますか?
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全開でなく迫力に欠けますが、フルオープンのドライビングをお楽しみください。

抜いていくTSサニーは結構な迫力?

JCCA筑波サマー予選

連日の猛暑の朝、筑波には昨年9月以来の見慣れた顔(マシン)が集ってきた。
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車検を受け、トランスポンダー(タイム計測器)を新作ドア内張り付けたネットポケットに収めるとピッタリ!

走行中ズレもしなく、しっかり計測されていた。右の写真が電動ファンと純正ファン(矢印の白いファン)のダブルファン?
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自分のS65クラスは8時からイベント一番の予選が始まった。

予選の15分間に昨日施したオーバーヒートの対策を試す。

ウォームラップでは問題なし、次の周からペースを上げると、水温計の針は上がり始めるが、100度を下回っている。

前後がクリアーなのを確かめ、アタック。水温は100度を超えるが昨日程は上がろうとしない

オーバーヒート対策が功を奏したのを確認でき35度を超える筑波サマーの心配はなくなった。
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エンジンはもっと回りたがっているのが伝ってくるが、キッチリ7500rpmリミットを守る。

三周ほど続け、105度以上は上がらないことを確かめ、目標タイムをクリアーしたので、流して終了する。
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経験が浅い自分には他車との比較なんて程遠く、自分の設定タイムが目標です。

20110710_077_1.jpg タイムを聞いて満足顔のドライバー


韓国製KUMUHO、V700は使い古したBS11Sよりグリップを感じ、素人目にも結構「いい感じ!!」
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次は決勝レポートです。











JCCA筑波サマー前日

速報で、クラッシュの報告をしましたが、参戦ドキュメントを振り返ります。

関東梅雨明けの7/9土曜、筑波サーキットは35度を越える気温の中、昼一番の走行枠、

早速、TSクラス参戦で京都から駆けつけた御大にWEBERのキャブセッティングをお願いする。

メーンジェットの番手を下げ、空ぶかしのピックアップは良好!


フェイスマスクに”どてら”のようなレーシングスーツは地獄なので、襟首に保冷材を巻き、

スーツ内側に冷却スプレーを吹きコースイン、

フロントウィンドウレスのオープンは走行風を感じられ快適!

ヘルメットのスクリーンを上げれば、顔に風が当りますが、安全上クローズ。

走行風が冷却スプレーの気化熱を奪い効果てき面です。

ショートスクリーン越しのコースの景色が変わり、目線も想像以上にワイドになりビックリ!

第一コーナー
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DANLOP手前
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メインスタンドストレート
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何しろ久しぶり(10ヶ月)のサーキット走行、路面温度はたぶん50度を超えていたと思うが、

二周ほどタイヤを含め各部のウォーミングUP、水温90度、さて少しづつと、アタックを始める。

エンジンは4000rpmを下回っても綺麗に吹け上がり気持ち良い加速を感じる。

1年以上前、FSWでおろし使い古したタイヤBS11Sは路面温度のせいもあり、すぐにズリズリとテールを横に逃げ出そうとする。

注視していた水温計が100度を超え、更に上を目指そうとするので、アタック二周目でクーリングの走行に移り、

数周様子を見るが、一向に水温は下がらないので、ピットイン

御大自ら診てくれ、「サーモスタットが入っているだろう」と診断はさすが!、

パドックに戻り、エンジンを止め電動ファンを廻しっぱなしで冷めるのを待つ、

前回は鈴鹿用に準備したままなので、サーモハウジングを開けると

案の定、76.5度のサーモスタットが入っていたが、そのサーモの芯が急激な熱の為に芯がずれ、水流を妨げていた。

サーモスタットを抜き、二回目の走行枠に入る。


前回よりは多少改善したものの、全開アタックをすると、水温は徐々に上がり、

二周もすると105度を超え、クールダウンが必要に成る。

これでは明日の予選は何とかごまかせても、決勝15周は無理だと言うことで、走行を取り止め、

対策としてワコーズヒートブロックという”冷える水”というラジエター専用水との入れ替えと、

電動ファン+純正のファン仕様にするため、急遽、工場に材料・部品を取りに帰る。

午後五時、ヒートブロックとファンを持ったスタッフの帰りを待ち、作業に取り掛かる。

ほとんどの冷却水を入れ替え、ファンも何とか装着、

電動ファンの風速とエンジン回転数とともに変化するファンとの位相が気になるが、試す手立ても無く、

明日の予選がテストの場となり、日の暮れたサーキットを後に宿に入り、

汗を洗い流して、チームDANKAI+チームローズの宴会が始まった。ドライバー5人とそのスタッフの大所帯は時間を忘れさせた。
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JCCA筑波サマー

レース速報

梅雨明けの入道雲が見られた練習、決勝の二日間異常な暑さの中、JCCA筑波サマーに参加

決勝レース結果、10周目に入った第一コーナー、スピンアウト→バリアーにクラッシュ→初リタイヤ

フロント左破損、身体は大丈夫でした。

詳細、経緯は少しづつ報告します。
IMG_1719~1練習日
IMG_1732~1決勝当日

いよいよ初戦

レースを日曜に控え、前日土曜練習走行です。

今回、タイヤからデフ、キャブ、そしてボディ重量など、仕様が大幅に変わったSP311-CLUBMANを

いきなりレースで走らせる腕前は持ち合わせていなく、筑波の走行枠も確保できたので、

チームDANKAIの仲間の快諾?サポートも受けられたことから、少しでも慣れておこうと、

前日仕切り直しの再シェイクダウンとなります。

DANKAI仲間の御大(チューナー)も京都から駆けつけ合同練習?キャブのセッティングも煮詰められそうです。

自宅から1時間少々で行けるのに、筑波泊は初めての経験です。


以前のハードトップ仕様のビフォーとフロントウィンドウを外したアフターの比較写真

ビジュアル的にはHT仕様がキュートですが、ポテンシャル的にはフルオープン仕様でしょうね

さて、あなたはどっち派?
SP.jpg IMG_1717~1 

レース後のブログを楽しみにしていて下さいね。

KUMUHO

以前にも紹介した新導入タイヤ『KUMUHO』の出番。苦節十ヶ月?、やっと日の目を見れそうです。
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神戸製鋼マグロード6J-14に収まった韓国製KUMUHO-V700のパターンは迫力がなく、

トレッドからサイドへの丸みは無く、角ばって見えますね。

いきなりレースでは乱暴なので、前日皮むきを兼ねて履く予定です。楽しみです。

保管場所からSP311-CLUBMANのもとへ、嫁車"Fit"で移送です。

フィットのリアシート座面を跳ね上げると、リアバゲージは荷物を積んだままでも、

この様に高さのある荷物も載るバゲージ空間が広がります。(結構便利です)

そしてSP/SRの14インチタイヤなら一台分、この様にぴったりと収まります。
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サーキットに出る準備は整い、静かに待っているSP311-CLUBMANです
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レース前整備

あと一週間で、待ちに待った今年の初レース”JCCA筑波サマー”です。
JCCA筑波201107

DANKAI仲間の工場を占拠?し、リフトUPでレース前下回りの点検をいっしょにやってもらう。

結構あつかましい存在ですが、この作業の後の”生ビール”を一緒に飲むということで了承してもらってます。


デフのフロントパッキンよりオイル滲み発見、

パーツクリーナーで油脂をふき取り、スパナでナットをあたると、少し緩め、増し締めで様子見です。

71Bミッションフロントカバーより微量のオイル滲み、

匂いからするとエンジンオイルかな、(クランクリアーオイルシール?)

バルブの曲がりを修理して以来、ほとんど走ってないけど、半年が過ぎたので、エンジンOIL、OILフィルター交換。

ミッション、デフもオイル交換。デフは新品の4.625にギヤをかえてから鈴鹿を走っただけだけど、

ドレンボルトには苔のような鉄粉がビッチリ!(結構すごいでしょ)

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ブレーキフルード、クラッチフルードを全て入れ替えとエアー抜き、ついでにフロントディスクパッドをチェック

次の耐久までにはローター研磨と新しいディスクパッドを新調かな?
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ひととおりいつものレース前作業ですが、今年は暑い。

HTを取り除いたSP311ーCLUBMANは走っている時多少はいいだろうけど、待機中は大変だ!

熱中症に見舞われないように体の熱対策をしないと!

p1m.jpg 本格的なクールベストはとても出が出ません。



HONDAモンキー

DANKAI仲間が、仕事の合間に手がけてくれているMONKYのリビルトの途中経過報告

部品点数が少なく、シンプルなのですぐにバラバラに出来ます。

フレームなど、塗装の部品はこのまま板金塗装屋に持ち込みます。

錆びだらけの、ステップやマフラーの鉄板は意外としっかりしていますが、新品が入手できたので、交換。

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アルミシリンダーのエンジンは、今回純正の鉄シリンダーでOHしたエンジンに乗せ換えです。
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新品のホィール、ハブに組み込まれた新品タイヤは一足先に仕上がりました。
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近いうちにリビルト完成したモンキーをパドックに連れ出し、お披露目するのも近いでしょう。

参加受理票

夕方、帰宅したら、JCCAより7/10筑波サマーの参加受理証が届いていた。

受付は相変わらず朝早く、S65クラスは午前6時、

予選は午前8時、決勝は10時30分なので、あらかた午前中には終わり、

午後は仲間のお手伝いや応援、そしてレース観戦が出来ます。
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いつものゼッケンNo.14も決定したので、早速カッティングシートで手作り

ゼッケンを作り直すたびに、カッティングプロッターが欲しくなりますね。

ゼッケンデータはイラストレーターで作っているのですが、コピーとカッターとはさみで毎度アナログ工作。
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プロフィール

DANKAI SP/SR

Author:DANKAI SP/SR
Team DANKAIブログへようこそ!
レース大好きサラリーマンです。
愛車:①1969SR311
   ②1965SP311 Clubman
発信地:東京
クラシックカーレースで遊んでいるブログです。

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