大晦日

昨日30日仕事納めをして今日は2011年大晦日

今年一月鈴鹿ゴールデントロフィー遠征が、決勝当日早朝の降雪でレースキャンセルから始まり、

この一年の最大の出来事、三月「3.11」の東日本大震災+福島原発事故で振り回された感のあった2011年が終え、新たな年を迎えようとしています。

人によっては生死をも視野に入れ、それぞれの立場で自分の生き方を見つめ直したのではないでしょうか?

クラシックカーレース参戦は所詮お遊びと見られるでしょうが、携わる仲間たち気持ち・想いの真剣さがひしひしと感じられ、

SP311-CLUBMANを核とした目的の中で一喜一憂を共有できる喜びは、何ものにも変えがたい大切なものと成りました。

このブログを呼んでくださる方々の想いも伝わり、それが自分自身の肩を押してくださる大きな力となっています。

今年一年つたないブログにお付き合い戴き、有難う御座いました。



さて、今年を締めくくるSP311の搬送用カバーは何とか今年中に完成しました。(ホッ!)

シンプルな形ですが、何も無いところからイメージして、慣れないミシンとの格闘、

とても良い経験と達成感をに浸っています。

傍で見ていてくれたザ内相職人から「もう幌も縫えるな!」なんて冷やかされけど、

自分でやればやるほど、プロの技術のすごさが実感できますね。

IMG_2257~1

IMG_2258~1


IMG_2253~1 IMG_2250~1 

IMG_2251~1 IMG_2255~1

IMG_2256~1


☆ご報告☆
①2012年1月15日鈴鹿ゴールデントロフィー参戦は諸般の事情で断念しました。

②2012年チームDANKAIの活動は1月29日(日)JCCAクラシックカーミューイヤーミーティング(東京お台場)

 クラブブース出展が年明け第一弾の予定。(その前に「DANKAI新年会やるぞー」の声が聞こえてきた)
スポンサーサイト

搬送用カバー金具

いよいよ、大詰め!カバーに幌金具付けです。

SP311-CLUBMANには純正幌用のホックのスタッドが、ひねりタイプ片側三個、

ホックタイプ片側四個が付いているので、カバー布にソケットを取り付けます。

かつて内装用の補修用にと、ビスやホック等と一緒に、この金具も入った50セットを

ザ内装職人が某クラブの「ミーティング参加賞に無償であげてください」と無償提供されたものです。

ところが、某クラブはしっかり値段を付けてクラブ員に販売してましたね。(苦笑)
IMG_2237~1 IMG_2254~1

このソケットを取り付けるにはカバー側には下穴を開けるのですが、

ひとつひとつ型取りしてカッターでくり抜いている所もありますが、

さすが長年SP/SRの幌を縫い上げてきたザ内装職人はスーパースペシャルツール(SST)を持ってましたので、拝借

下の写真の様に、ヒネリ、亀の子フック、ハトメ、とそれぞれ用にいかにも鍛冶屋の手作り感たっぷりのSST

木槌一発で下穴を開けられる、使い心地は素人でも実感できました。
IMG_2238~1

IMG_2239~1 IMG_2240~1

下穴に金具を差込、穴補強の透明ビニールをあてがい、爪を曲げ完了。

亀の子ホックのソケットには前後の方向性があることを教えてもらった。

IMG_2241~1 IMG_2242~1

IMG_2244~1 IMG_2243~1

IMG_2245~1 IMG_2246~1

ヨタ8

2011122808310001~1
いきなりインパクトのあるTOYOTAスポーツ800(ヨタハチ)でしょ!

SP311-CLUBMANを応援してくれているヨタハチfanのDANKAI仲間が手に入れたお宝(オモチャ?)です。

フェンダーが無かったり、鉄板が錆だらけだから”ヨタハチ”(失礼)・・・・・ではありません、

街乗り用の素敵なヨタハチは持っているし、さて、このヨタハチをどう料理するのか?

サーキットスペシャルか?ヨタ8と東京の日々の写真で紹介されているヨタハチEVでも作るのか?

結構腐っているようでひとつ心配なのは、SP/SRはトラックの様なゴツイフレームがありますが、

ヨタハチはモノコックではなかったかしら?と余計な気を廻してしまいます。

いずれにしても愉しそうですね?

2011122808300000~1 2011122808310000~1

ヨタハチに思いを巡らせている頭に、今年のモーターショー、トヨタブースで話題の”ニュー86”がよぎった。

ヨタハチも86も水冷・空冷、二気筒・四気筒の違いは有れども、両車とも水平対抗エンジン!

ヨタハチは60年代の日本の2シーターを代表する一台として、コンパクトでコンセプトがしっかりした完成されたキュートな車ですね、

そのヨタハチあるいはTOYOTA2000GTの2シータースポーツを意識したのか?

ニュー86のサイドビューのシルエットは何とか2シーターを髣髴させようとした意図を感じます、

トヨタのスポーツは水平対抗に始まり水平対抗に尽きるのかなーっ、なんて、勝手な見方をしちゃいました。

搬送用トノカバー

最初のビニールシートのカバー一作目はあえなく廃棄となり、バイク用ボディカバーを解体して生地取り、

縁の処理も終わり形が出来たので、実車にあわせホック金具位置あわせをしているところです。


やっと、ボディ後ろのフックを使うためのバーを入れるところまで出来、

ハトメやホック金具の取り付け部の補強をしないといけません。
IMG_2231~1 IMG_2229~1

IMG_2230~1 IMG_2232~1

今年中に終わるのかしら?

Christmas

メリー・クリスマス!
Xmas~1

相変わらずレーシングマシーンならぬソーイングマシーンと格闘中
IMG_2226~1

搬送トノカバー

慣れないミシンと格闘してやっと形が整いました。

ビニールシートはミシンの布送りが上手に出来ず、縫い目はとても見られたものではなく、悪戦苦闘の連続。

この後、ハトメやボディに付いているホック位置に合わせ金具の取り付けですが、このシートの弱点を発見。

透明ビニールに入っている補強が一方向で、斜めの強い力を掛けるとビニールがよれてしまいます。(困)

困ったときのザ内装証職人に相談、「生地を替えよう」ということで結論!

余っていたバイク用シルバーボディカバーを提供してくれた(感謝)

バタつき防止のマグネットプレートの密着強度も確認できた
IMG_2217~1 IMG_2218~1
今回は、ミシン縫製のトレーニングと思い、新たな気持ちで、新たな生地で作り直します。

トノ・カバー?

2011年もあと二週間!東京上野アメ横の日曜の昼間はごった返し、少しは歳末を感じました。

さて、SP311-CLUBMANの雨合羽を作り始めた。

FSWや鈴鹿は立派なピットに車を入れることが出来るが筑波はピットに車を入れることが出来ず、野ざらし!

SP311=CLUBMANはフルOPENなので、駐車しているときは、傘やボディカバーで何とかなるけど、

輸送中の雨はボディカバーと、ガムテープとロープでがんじがらめにしないと、高速搬送が大変なことになります。

そこで、コックピットだけでも雨をしのげるものを作りはじめました。

トノカバーのようでダッシュボードを完全に覆いたいので、トノカバーでない、雨合羽?(笑)

イメージはこんな感じで考え、ザ・内装職人に相談。
SP雨合羽JPG


ザ・内装職人は年内に仕上げなければ成らない仕事が山積しているので、知恵だけを借りて、まず型取り。

センターから半分だけ型取りして、鯵の開き(?)にすれば全体をカバーできるといって、紙とテープを用意してくれた。
IMG_2210~1 IMG_2212~1

型を工事用シートに写し取る作業を傍らで見ていた嫁が、自分の和裁用の文鎮(ステンレス製1.5kg)を出してくれ、大いに助かった!
IMG_2214~1 IMG_2216~1
 

縁をかがるのですが、工事用シートはポリプロピレン製!!半端な接着剤は用が足りず、製品は熱接着をしてありました。

接着剤での加工が無理なので、慣れないミシンで縫い上げている途中で今日は時間切れ(ふーっ!)
IMG_2215~1 この作業は明日以降に続きます。

結果報告です!紆余曲折したFUSE-BOXは無事付きました(配線はまだです)、
IMG_2208~1
 


SP311オプション

SP/SRが現役でレースをしているシーンをリアルタイムで観戦し、SRに乗り始めてから40年、

今こうしてSP311でレース遊びをしているけど、SP311のモータースポーツオプション一覧を見るのは初めて!

最初の写真はWEBで出会ったもの、アメリカのサイトでしたが、写真の部品説明はカタカナで、

つぶさに観ると、EXマニホールドはタコ足ではなく、純正STDと形状が似ています。

キャブレターはWEBER、当然INマニホールドもSUタイプとは全然異なりますね、

OILクーラー、OILパン、キャブインシュレーター、キャブヒートプレートなどは、

このSPからの発展がSRに純正またはOPTIONに成ったのが判ります。

キャブレターインダクションBOXと丸い形のエアークリーナーBOXが後のPS30(Z432)のそれを髣髴させます。

カムプロフィールなどのスペックは判りませんが、興味ありますね。
1600motorsports.jpg

下は以前も紹介しましたが、SR311後期型のモータースポーツOPTIONのパンフレットです。

これは、クロスミッションやスティールワイドホィール、ノンスリップデフのギヤ比など細かに掲載されてます。
IMG_1254~1 IMG_1249~1
IMG_1253~1

ロータス38

1965年インディで優勝したジム・クラーク!

当時のロータス38(左回り専用非対称サスペンション仕様)がヘンリーフォード博物館で動態保存されているのを、

Road&Track誌がプロデュースして、45年ぶりに、インディトラックに引っ張り出したYouーtubeで見つけた、

Lotus38.jpg

ドライバーはダリオ・フランキッティ、ESSOとFirestoneのワッペンのみの白いレーシングスーツ、

黒いジェット型ヘルメットにゴーグルとジムクラークになりきってインデイのトラックを楽しんでいるように見える。

60年代のロータスはフォーミュラー、レーシングスポーツカー共好きです。

じっくり楽しめる映像は→こちらtype38をクリック

しらす丼

夕べ(土曜)の月食はよく見えましたね、

さて車検があがってリフレッシュした嫁車フィットでドライブがてら、

夕食を食べに江ノ島まで、沈み行く夕日を追いかけながら一号線をひとっ走り、

島内駐車場前の「とびっちょ本店」は店前に待っている人10組ほど、

散歩がてらに参道をぶらりと歩くとこちらの「とびっちょ参道店」は4組ほど、10分程順番を待って店内に、

日曜は漁が無いので、はなっから「生シラス」は諦め、釜茹でシラスと生桜エビの二色丼を注文

生桜エビが旨かった!が苦しくなるほど腹いっぱい!
IMG_2203.jpg IMG_2205.jpg

隣の席との間隔が狭いので隣のテーブルが目に入ります。

右のテーブルは若いカップル、先に食べ終わった優しい彼が「残しちゃだめだよ」と言って、

彼女の食べ終わるのをゆっくり見守ってた。

一方、左のテーブルは小学生の男の子との母子二人連れ、

お母さんは半分ほど、お子様ランチの男の子も半分残して、

親子二人で「どんぶりひとつで良かったね」と言っていた。
IMG_2206.jpg

(おいおい!、今日は食べログかよ?)(冒頭にフィットでドライブと言ったでしょ?)

夜の湘南は景色も見えず、135号線で稲村ガ崎→鎌倉段かずら→八幡宮前→朝比奈峠→横浜横須賀道→首都高と

ただ一路、自宅を目指すだけでした。

FIT車検

二年に一度のお勤め、車検です。

古くからHONNDA S6/S8の東京のオーナーには馴染みのHONNDA SF押上(現:東京東ホンダカーズ押上)です。

2002年(平成14年)購入以来9年を経ても、走行距離は36,000km強

距離は乗らなくても、経年変化でミッションマウント亀裂等が発生し、この際、集中修理

SP/SRに比べれば(比べるな!)まだまだ現役車?で元気に我が家の足で活躍中!

ミラノレッドのボディカラーも艶を失っていないし、あと5年や10年は行ける?(無理、無理だ!って)
IMG_2201~1

ディーラーの傍には、旬の東京スカイツリーがそびえ立って、仰ぎ見ると首が疲れ後ろにひっくり返りそう
IMG_2198~1

IMG_2197~1

SP311オリジナルシート

SP311-CLUBMANを工場の一角を置き場として提供してくれているザ・内装職人のもとに、

珍しいSP311シート張替え依頼が入り、丁度作業中、

オーナーは10数年前にザ・内装職人の手により仕上げられたシートを、

特に痛んだわけでもないが、今回ボディ塗装を変更したことで赤の内装に一新しようと依頼したお洒落感覚のオーナーです


レザー生地の裁断は見逃しましたが、縫製と張り上げを見れたので、紹介します。

レザーのクッション性を確保する、グレーのスポンジとレザーの張り合わせは「なまこ縫い」という手法で、

スポンジの伸縮率、レザーの伸縮率の違いを微妙なたわみを持たせながら、一列ずつ縫い代を作りながら張り合わせる、

スポンジとレザーを張り合わせるのに、ステッチだけで処理する方が簡単なのだが、

ステッチ部分からレザーが痛みやすくなるので、面倒な「なまこ縫い」を施すと聞かされた。
IMG_2182~1 IMG_2183~1

座と背を袋状に作り被せるが、その前に10数年でへたったスポンジ(あんこ)の調整をして、座り心地の回復を図るとともに、

レザーの張り感の回復に一役買います。
IMG_2184~1 IMG_2187~1

IMG_2185~1

張り上がったばかりの時は皺だらけのレザーがあんこのスポンジと馴染むに従い、素晴らしい張りを持った表情に変化するのは見事です。

SP311のオリジナルシートはSP310-3シーター1500からSP310-2シーターにモデルチェンジした当時、

手本とした英車(MGなど)の掟の様なパイピングの縁取りを施されたシートを、忠実に再現しています。
IMG_2188~1

このシートのスタイルは好きですが、このシートにはハイグリップタイヤはお勧めできませんね。

現代のハイグリップに対応するシートホールドが想定外なので、細いラジアルとこのシートで優雅に雰囲気を愉しみましょう、

FUSE-BOX最終稿

紆余曲折した今回のFUSE-BOX記事はこの回で強制最終稿とするお達しが出た。(誰から?)

前回の設置失敗から、よせば良いのに迷宮のラビリンスに嵌まり込んでしまった。

それは新たに「FUSE-BOX折りタタミ式」を考えで作ってみた。
IMG_2194~1 IMG_2195~1

IMG_2190~1

作業時以外はダッシュボード奥にたたまれ、目に付かず、走っても落ちてこない!

必要なときには写真のように降りて半固定されるので作業性も良い!

っと、本人は得意になっていたが、「なんか勘違いしていませんか?」の天の声、

レーシングカーのコンセプトに照らし合わせると、ズレが生じている。

動かせる電装?、複雑な機能!、重量増!つまり故障要因を増やしているでしょ?

結果、ここまで試行錯誤して、やっと原点に戻る事が出来た。(遠い道のりだった)

シンプル イズ ベスト!

ベースプレートも止めてこんな感じにボディ補強の三角のガセットプレートにBOX直付けにします。
IMG_2192~1

これで今回のFUSE-BOX企画はおしまい!後は淡々と取り付け配線をし直すだけです。(沈)

続々FUSE-BOX

「FUSE-BOXひとつで引っ張りすぎーっ!」の声が聞こえそうです。

ラジオコンソール側板に直付け使用としてレイアウトしたけれど、チョット気になることがあった、

当初の構想のままだと、FUSE-BOXの蓋を止めている黒いノブ(ファスナー)が横に飛び出しているので、

レース用の荷物を積み込んだ時等に、折ってしまいそうだったので、90度横にし手前に向くようにしました。

一応ブロンズ色で半艶塗装しましたが、外気温が低いのでハロゲンで気休めの暖めは涙ぐましい?


最初の四枚の写真の最後の写真が当初のレイアウト。

新レイアウトだと横に出っぱってしまう様に感じますが、黒いつまみまでを入れた厚みと、

FUSE-BOXの短辺はそんなに変わらなかったので、縦にしてみました。

この向きだと、チェック時や配線作業がやり易いとまたまた自己満足。
IMG_2168~1 IMG_2169~1
IMG_2170~1 IMG_2105~1

20数年ぶりに引っ張り出したインスタントレタリングの枚数の多さに改めてビックリ!

図面のプレゼン用と趣味のプラモデル用に使っていたもので、裏糊が乾いて無かったのが幸い。
IMG_2172~1 IMG_2173~1
IMG_2174~1

数字は丁度よい大きさのものがあったのですが、アルファベットの白文字が無かったので、

これまた一世を風靡したキングジムの「テプラ」を引っ張り出しましたが、よーくみると透明テープが判りますね。

それと文字輪郭が甘いのがわかります。
IMG_2175~1 IMG_2179~1

一応の形が出来たので、実車に取り付けましたが(最後の写真)、美しくない!気に入りません。失敗!

単体ではまぁまぁと思っていたが、いかにも取って付けた感があり、ぜ~んぜんマッチしてないです。

見えない処か?、反対にダッシュ面で目立たしてしまうか?想いを巡らせます!
IMG_2181~1

続FRP工作室

ラジオコンソール側板製作時に、ついでに一緒に作ったもう一枚のFRP板の種明かしです

消火器移動の床高調整用でした。(な~んだ!の声が聞こえてきそう)

助手席前に設置したてあったが当然普段は使わず、万一の時には無きゃ困る、

JAFのレギュレーションで、義務付けられているけど、結構邪魔に感じていたので移動させました。

これでメンテ作業時やレース荷物を積み込む時のスペースユーティリティが広がります。

SP/SRのコンパートメントの床はリア・リーフスプリングを避けて斜めに段差があるので、こんな小ざかしい事を施したという訳でした。

IMG_2151~1
    ↓
IMG_2161~1 → IMG_2162~1

この床高調整版を見ていて、BOX形状にして強度を増やしデッドニングすれば

SRの床に転がしてあるSONYステレオスピーカーのエンクロージャーBOXにも成るな~っ!

と妄想は、とめど無く広がるばかり(苦笑)・・・いつかやろうっと!
2011082217480000~1

998チャレンジ大混乱

12月の声を聞いたとたん、20度近くあった気温が一気に10度を下回り、急に冷え込み体が着いていきません、


DANKAI SP311-CLUBMANを遠方より応援してくれているU井さんがチャレンジしているミニのレース

ミニジャック998チャレンジ第一戦が11/23岡山国際サーキットで開かれ、

決勝レース中10数台のミニがクラッシュあるいはスピン、

その内、5台が大破という事故が4周目第一コーナーで発生!

スピンして体制を立て直そうとして、もがいた一台のミニが

フェンダーサイドにアタックを仕掛けられたNEWSをBBPMRさんのブログで知った。
BBPMRミニBBPMRさんブログより拝借


その周の様子を第一コーナー立ち上がりコースサイドから納めた映像がyoutubeにアップされていた。

先頭が一コーナーのアプローチしたところから、クラッシュが始まり、全ミニが通過するまでの

見易い画像で、全体の様子が良く判る上手なカメラワークの映像はコチラ→998チャレンジ ミニジャック

ミニの軍団が大混乱で、レースは赤旗中止となったようだ!
プロフィール

DANKAI SP/SR

Author:DANKAI SP/SR
Team DANKAIブログへようこそ!
レース大好きサラリーマンです。
愛車:①1969SR311
   ②1965SP311 Clubman
発信地:東京
クラシックカーレースで遊んでいるブログです。

最新記事
カレンダー
11 | 2011/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
リンク
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
最新トラックバック
月別アーカイブ