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エアーガイド製作

変わりばえのしないグリル廻りの写真が続きますが、しばしのご辛抱を!

エアーガイドの型取りボール紙で「納まり」のチェック、
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その後アルミ板を切ったり、折ったり工作の時間が続き、サイドパネルの固定

アルミ板は軽量なことと加工(折り曲げ)のし易さを考え、厚さ0.7mm、

縁を折り曲げたり、折り目を付けたりで強度を稼ぐように加工、

下の写真、グリル左にチョコッと見えるの穴が、今回初お目見えのキャブへの空気導入経路

反対側、グリル右サイドは、グリル幅一杯にガイドを広げ、より多くの風を受けようと欲張っている。
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サイドの位置決めが決まれば、現場合わせで採寸して蓋(上)の製作(写真は置いただけの状態)
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ボンネット先端下端はグリルの付くフロントパネル上端より少し上で収まるので、ガイドもそこまで高くしてみたが、

計算通りに機能してくれるかは、神じゃなく、R-16エンジンのみぞ知る。
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ラジエターエアーガイド

移設が終わったオイルキャッチタンクとオイルフィルターブロックの配管チェックを済ませ、

油温計と油圧計の配管も終了、

ラジエターエアガイド製作の前に、途中から合流したTEAM DANKAI仲間と二人掛かりで

ラジエターサブタンク(以前OHしたスペア)をキャブ側(左)から右へ移設完了
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すっきりしたでしょ!グリルから導入したフレッシュエアーがキャブに流れる様に、

バルクヘッドにとりあえず35mmのコアドリルで二つ穴を開口、(写真は下側穴を開口済、上側穴の開口途中)

切り口はクリアー塗装で錆止め

キャブ側の空気環境が少しは良くなったと思いませんか?(自己満?)
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キャブにインダクションBOXを付けると効果が上がると聞きた事があるけど

閉鎖型インダクションBOXにするには直径35mm×2では小さいように思えるし、閉鎖型インダクションBoxにすると、

キャブセッティングの変更が必要なので、知識を得るまではこのまま、


真鍮の素地の質感に拘った仕上がりの、ラジエターサブタンクは右側のこの位置に! 

エンジンルーム右側に補器類を寄せたので、混雑感が出てしまったけれど、それと引換えに、

キャブとターンフローのエキゾーストの二階建ての左側がスッキリして、フレッシュエアー、熱気にも環境改善を得た

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以前のレイアウト右の写真と比べると格段の差が判る
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ラジエターグリルから入ったエアーを他に逃がさないようにラジエターに導くガイドは、製作途中で、

近日中に完成までをアップしますね


夜のF1-GPヨーロッパGP(バレンシア市街地特設)の表彰台は、アロンソ、ライコネン、シューマッハの三人が揃い、

豪華さと言うより、いつの表彰台?と見まがう様子で大満足
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この三人が揃った表彰台で思い出されるので、データを探してみたら、

2005年フランス(マニクール)で同じ順位での顔ぶれだったが、

操るマシンは、ルノー(アロンソ)、マクラーレン(キミ)、フェラーリ(シューマッハ)だったですね



時計の電池

デジタル時計のボタン電池交換?、

サーキットのレースイベントはオーガナイザーの決めた分刻みのスケジュールで動いている。

早朝の受付 → 車検 → ブリーフィング → 予選 → 車両保管 → メディカルチェック → 決勝ブリーフィング

→ 出走前チェック → コースイン → 決勝 → 結果発表 とあらためて書き出すと項目の多さにビックリ。

どれひとつも遅刻、欠席するとペナルティを課せられるので、正確な時計が必要になり、

SP311純正のアナログ時計はカットオフSWで電源を遮断すると時計も止っちゃいますから使えず、

ガレージに転がっていた、やたら文字が大きく(けど見易い)、味気ない(控えめな)デザインは、

実用本位の電池式デジタル時計をダッシュに貼り付けてある。
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液晶バックライトが無いので、夜間は見えなくてもOK!

ちなみに夜間のレースに出る予定は無いので、他のメーターも照明は点きませーん。

ベルギー、スパ・フランコルシャンのヒストリックチャレンジ耐久等に挑戦できるようになったら電球を入れようかな?


日常愛用の腕時計は自動巻きホイヤーはお気に入りだけど、

たまにリューズで手巻きが必要な手の掛かるところが可愛いですね
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雑記

DANKAI仲間が着々と進めているSP310-3シーターのレストア

バラした部品を修理したり、作ったりしているお手伝いで、ウェストモールをネットで入手

いま在る物と「ニコイチ」にしてアルミ鍍金するそうで、贅沢でしょ。
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ボディから外したままの状態で傷や汚れはあるものの、よーく見ると1960年当時のもの作りは丁寧で、

ボディとの接点にゴムを鋳込んであり、こんなパーツひとつ見ても、車を作ってる誇りが感じられる。
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届けたお礼にと頂いた缶コーヒーにはダイキャストのミニカーが鎮座

よく見ると007シリーズ「007は二度死ぬ」で有名なTOYOTA2000GTのオープン、007スペシャル。

売価100円程度のコーヒーに付いているミニカーは一体いくら?

この2000GT-OPENの製作や撮影エピソードなどは、こちらに詳しく書かれてます ⇒トヨタ2000GT OPEN

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ラジエター風導

レースまでに残された課題「ラジエターへの風の導入ガイド」の制作で、

頭の中のイメージを、また下手くそなマンガにして紙に書くことで、自分の妄想を整理

SP/SRのラジエターは前面に上下二本のサポートバーが有るため、風を逃がさない側板を設けるにも厄介な代物
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ラジエター~1


現行車は、純正でラジエター自身も軽く、効率の良いものを使用し、ラジエターへの風の導入も良く考えられているようで、

下の写真はHONDA S2000のエアーガイドは純正で装着してあるようですね、
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続・オイルクーラー移設

朝は昨日(土曜)の雨が残り、昼には上がったが、気温は25℃を超え、

うっとおしい梅雨晴れの湿度の多い中での作業は汗が滴り落ち作業を邪魔する

コアの位置決めは、決定していたので、ホースの取り回しはステアリングギヤBOXの上しか隙間は無いので、必然的に決定、

フィルターアタッチメントと、エンジンへのショートホースとキャッチタンクの三つのパーツを

狭いエンジンルーム内でどのように納めるか?ちょっとしたパズル

オイルフィルターアタッチメントを、90度回転させ、4本のホースのゆとりと、エンジン補記類との干渉が無いことを確認
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取り付け金物も決め、位置決め加工してインナーフェンダーに固定し、フィルターアタッチメントとホースを決めたら、

キャッチタンクもすんなり納まった。写真はビフォー・アフター
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4本あるオイルホースを本締めし、エプロンに付くエアーガイド(ちりとり)の加工は現物合わせで、

FRPのガイドを少しづつ削り取りながら合わせた。

製作前に頭の中で描いたものに近い一応の仕上がりで満足感と達成感!
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あとはラジエターグリルから入った空気を、逃さずラジエターに導くガイドを採寸、製作、取り付け作業が残っている


夕方作業が終わる頃、ちょうど良いタイミングでDANKAI仲間がおやつとビール(キリンフリー)を持って登場

SP311-CLUBMANを囲んで相変わらずの車談義で懲りない面々
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オイルクーラー移設

SP311-CLUBMANはボディ整形美容とFサス整形外科手術を終え、無事保管基地に帰還、

その様子はDANKAI仲間のブログで既に紹介済み、そのブログURLはコチラ → ザ・内装職人 からどうぞ、

さて、早速7/8に向け、オイルクーラーの小型化と移設作業に取り掛かった。

写真一枚目二枚目は現在のエンジンルームレイアウト
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ガレージの床を汚さないように気遣いながら、オイルクーラーホース&コアを取り除き、

フィルターアタッチメントとホースとエンジンルームと交互に睨めっこ!

やっと解決の糸口が見つかり、仮置きして見ると、

結果はキャッチタンクとエレメントアタッチメントを前後入れ替えた位置で収まりそう、
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今日日曜日は小型オイルクーラーの取り付け→ホース取り付け→アタッチメントの位置決めと順次決めてみますが、

何か障害が起きそうなヨ・カ・ン?!


アマチュアプライベーターは、こんなことで無い知恵を絞り、時間を費やし、

仲間と「あーでもない」「こーでもない」と語っているのも結構楽しい?(変態?)

そして見事に成し遂げたときのビールがたまりませんね、

一度この味を味わうと抜けられなくなるかも?貴方もいかが?(悪魔のお誘い)



宿借り

SP311-CLUBMANのFサスペンションが組み上がり、レース前の作業するスペースを確保

SR311を近所の仲間の空いているガレージに預かってもらった、

下の赤いNISSANエクストレール、ナンバーが「311」やっぱり、「あたま悪い」人たちだ!
二段~1
SR311のタイヤが付いたままだとエクストレールの出し入れで当たるので、外しておく。

エクストレールとSR311のトレッドを考えると一目瞭然ですね、

タイヤを外したついでにSR311のブレーキパッドのチェック、

厚みが残っているので大丈夫そう、4ポットのパッドは直ぐに買えないので・・・。

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FサスペンションOH続編

サスペンションアームが汚れを落とされリビルトされるのを、じっとリフトの上で待っていた

SP311-CLUBMANに組み込みを開始、
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あとはブレーキ・ローターとキャリパーを残すのみと成った。

黙々と組み上げている仲間が「これ違う!」と声を上げた。

手にしているのは、スタビライザーをロアアームに固定するプレートだ!

同じ向きが二枚、こんな小さなところにも「左右」があったとは!!

写真のように正面から見ると、長方形でなく、僅かに台形で、アームに合わせて見ると

止めボルトの穴がずれ、違いがはっきり判明
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スペアパーツから探し出し左右一対に合わせ、塗装を施し一件落着

ロアアームを見ると、内側スピンドル側から外側ボールジョイントに向け細くなっているのが判る、

そのスタビ・ブッシュ両端で測った差はご覧の様に僅か1.7mm!
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そういえば、サイドマーカー本体は左右共通で使えますが、ベースゴムは厚みにテーパーを持たせ、

左右間違えて取り付けると、フェンダーの曲線から立ち上がるサイドマーカーの凸っぱりのディテールが崩れ、

視覚的な違和感を感じますね。

一見左右で同じものを使用しているかの様に見えるパーツにも僅かな差が有るものが有り、驚きと拘りを感じますね。

サイドブレーキ補強

前から気になっていたサイドブレーキの効きの甘さ!リフトアップしたついでに点検、

レーシングには重要ではないけど、セーフティローダー等に積み込むとき、気を使いますからね!

ロッド、ワイヤーを調べるけど異常なし、

ワイヤーを中継しているスイングアームのピボットに力が加わると「たわむ」のを発見!

処置のビフォー&アフター
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ピボットフランジはシッカリしているのだけれど、ご覧の様にボディパネルが腐り、ピボッドが動きサイドブレーキが甘くなる、

板金修理でボディパネルの切り継ぎを施し、強度を復活させるのが王道でザ板金職人の出番でしょうが、

今回は、建築用の亜鉛引き金物(厚2mm)を、補強版として流用、

室内側からあて板をあて、ザンドイッチにしてボルト&ナットで締め上げた。

見た目は悪いが、強度は稼げ、安心して思い切りサイドブレーキを引ける(汗)
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それにしても、錆とアンダーコート等で汚いフロアー裏&シャーシです。

ステアリング&足回りがひと通りリフレッシュ出来たので、次はこの辺の処理かな?

7/8の筑波レースが終わると本格的な夏、暑い中での錆落しは過酷ですね



FサスペンションOH

長年の泥と油と何層ものアンダーコートをそぎ落としたFサスアームとキングピンは、

さらに細部をDANKAI仲間にサンドブラストで綺麗にしてもらった。
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サンドブラスト後は直ぐに錆を呼込んでしまうので、砂を良く落とし自宅に持ち帰り

すぐに脱脂→サフェーサー塗装→一日乾燥→シャーシブラック塗装で仕上げる。
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ロアースピンドルが映っていないのは、曲がり確認・修正とスピンドルブッシュ部の「ねじ山起こし」に

設備の整った専門業者に入院!

曲がりは無し、しかし通常使わないサイズなので、ダイスを購入し、ねじ山修正が終わったと連絡を受けた


SP/SRはキングピンに付くステアリングアームにクラックが発生することがあるので要注意、

ヘアークラックは目視ではなかなか見つからず、塗装を剥がさないとクラック確認が出来ないのが難点

亀裂、曲がりなど各部もチェックし確認、

リフレッシュしたアームとボールジョイント、スピンドルブッシュ類は交換予定


と、準備を進めていると、「ロアースピンドルが帰ってきた」との連絡がありDANKAI仲間の工場に駆けつけると、

未開封の新品のデカい(サイズ33mm)スパナーがあった!(写真手前の小さいのは良く使う10mmサイズスパナ)

「ロアースピンドルを組む時、最初はソケットが入らないので、用意した」と、恐れ入谷の鬼子母神!
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3本有るのは、スペアーも含め、使えそうなものを修正に出したから。
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スピンドルブッシュの「ねじ山」も立派に再生されているのが判りますね。
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新品のボルト、新品のブーツ、これで役者は全て揃った、
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SP311-CLUBMANはレース車、綺麗になることより機能回復を重点に仕上げないと!(レースまであと一ヶ月)



ブレーキローター

SP/SRブレーキ・ローターにスリット加工を施したものを拝見、(「良さそーっ」と心の中で)

1960年代後半、SP/SRの現役当時はソリッド一辺倒が、

スリット、ドリルド、ベンチレーテッドとブレーキローターは進化?変遷を遂げている。

選ぶものが無かった頃は無条件で、使用していたけど、

選択肢が広がり、使用用途や条件等でどれを選んで良いか?判らなくなりますね、

懐具合を考えなければ、松竹梅、「松=ベンチレーテッド」にしておけば間違えありませんけど・・・。

SP/SR純正ローターは厚みが10mm強あるので、スリットを入れても大丈夫だそうです。
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拙者の腕前では今のところソリッドとスリットの違いを表現できないので、

とりあえずソリッドのままに。ローター厚も10mmあるので・・・・。まだまだ使えそう!
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7/8筑波サマー

本日、筑波サマーS65クラスエントリーを〒送ですませた。JCCAのHPはこちらから⇒JCCA筑波サマー

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前回レース時の減速時のジャダーの原因追及と対策で、

FサスペンションOHとロアアームスピンドルのリフレッシュ作業はあと一息まで漕ぎつけたが、

ラジエターの暑さ対策は未だ手付かず、果たして間に合うか?  いや間に合わせないと!

オイルクーラーを交換移動させる構想は、頭の中でまと待っているけど、

ホースの取り回しなどは作業を始めてみないと何が起こるか判らないのでね、


晴姿

雨天が心配された日曜日、天気は急速に回復、

新婦のたっての依頼で、東京青山の結婚式会場前に鎮座し、参列される方々を出迎える役割を無事済ませた。
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なぜ?SR311を飾るのか?は、あえて聞かなかった

勝手に想像すると、今日の新婦が、ん年前に誕生し物心が付いた時には、

当たり前のようにいつもSR311が傍にあり、慣れ親しみを覚えた対象だったのかな?

いずれにしても、人生の大切な門出のイベントにSR311を選んでくれたことは喜ばしい限りだ、
エントランス新郎新婦

美味しい料理とソムリエである父親が選んだワイン、若者達で企画した元気で素敵な楽しい結婚式、大いに刺激になった

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若い二人の門出に==快走!=


続きを読む

東京スカイツリー開業10日目

6月に入り、学生たちは衣替えの季節を迎え、国はスパークールビズを提唱

マスメディアに絶大なネタを提供した東京スカイツリーが開業して10日を経た、

仕事終わりにタワーには登れないけど、下の「スカイツリータウン」「ソラマチ」に嫁と待合せ寄ってみた
(毎日の通勤路途中に、東武線東京スカイツリー駅(元業平橋駅)がある)

開業直後の狂気の賑わいは無い様だけど、ライトアップを見てから帰ろうとする観光客の姿と、会社帰りに寄る姿が多く見られた
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拙宅はツリーからおよそ2km、リビングの自分の座るところから窓に目線を向けるとツリーが飛び込んでくる。

近所の飲食店などは「便乗商品」が目立つ、パン屋はこれ↓
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「○○と煙は高いところが好き」と自分は○○の部類か?

一度は地上450mの展望回廊から東京の街を見てみたいと思っていますが、今の喧騒が落ち着くのはいつの事やら・・・。


前回のレースFSWの時、曲がってしまったVTRカメラマウントステーを、

次戦7/8筑波サマーでも使う予定なので修正と改造を施した。

SLIK製のこの製品は車専用ではないのに、無理にロールバーに抱きつかせて、

レース車載時に落ちないように力任せに締めたら悲鳴を上げ歪んでしまった

その日は太いタイラップで何とか凌いだものの、このままでは使いものにならない、
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本来、簡単に脱着出来るようになっているのが災いしているので、

ボルト貫通に変更して、緩んでも落ちないようにした。





プロフィール

DANKAI SP/SR

Author:DANKAI SP/SR
Team DANKAIブログへようこそ!
レース大好きサラリーマンです。
愛車:①1969SR311
   ②1965SP311 Clubman
発信地:東京
クラシックカーレースで遊んでいるブログです。

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