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梅雨だから?

せっかくWAKO'Sのヒートブロック冷却水を満たしたのに、

7/7筑波サマー目前に控えて、ウォーターポンプから水漏れ発覚、

W/Pブロックに穴が開いたので、要Assy交換、

日産在庫有り、で直ぐに入手出来たのは幸い(ホッ)
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JCCAより筑波サマーの受理証が届いた、

いつものように8時過ぎの予選で、決勝は12時過ぎ、昼過ぎには終わり、ゆっくりと他のレースの激闘を観戦できる。



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復活シェイクダウン

梅雨の合間の真夏日、

筑波サーキットに、DANKAI仲間全員のの妄想(夢)を載せ、5年振りに復活したザウルス
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チーフメカT坂自らステアリングを握り、皆心配そうにコースへ送り出す
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現行のフォーミュラと混走の中、新品タイヤRE-11Sの皮むきと新品パッド焼入れをしながら、

2周、5周、10周、15周、とラップを刻み25分間の一回目のスポーツ走行枠終了、

20周を無事走った、トラブルなし、・・・・ピットの顔々は緩みっぱなし
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二本目、サスペンションセッティングを少し弄り、周回をこなす、

エキゾースト・ノートも軽くなったように聞こえる、

淡々と正確にLAPを重ね、25分の走行時間が終わるLAST一周と言うとき、

奥のヘアピンでガス欠症状がでた様だが、ゆっくり一周を走りパドックへと戻ってきた

7月の12時間耐久への手応えが得られたシェイクダウンは50分間、40周をこなし無事終了
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感傷に浸っている訳にはいかない、数箇所の再調整と耐久用の装備を装着するには、

日曜だけの作業時間では間に合わない、LASTスパートが必要だ!

シェイクダウン準備

25日の復活シェイクダイン走行=筑波F走行枠=に最後の整備、

ブリジストンRE-11Sからフロント195-15、リア205-15をチョイス、

早速装着、サイドクリアランスはぴったり、フロントはカウルとのクリアランスを稼ぐため、若干車高を上げた
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DANKAIザウルス特注のホワイトのシートベルトも出来上がった

今回のドライバー身長差20cmに対応するため、シートスライド機構を取り入れ、

移動距離のあるシートベルト調整も必要で、

狭くひじを動かすこともままならない鋼管スペースのコクピットで、

調整しやすいように、調整バックルの位置を指定したものが不可欠となった

むき出しのFRPに5mmの硬質ウレタンと乗り込む時にシューズで立たなくてはいけない部分に急遽レザーを貼る
IMG_4391.jpg シートベルト

T坂チーフ手作りのありあわせのネットのにわか作りエアファンネル

ここまできて異物を飲み込みたくは無いですからね~

フロントエアーインテークのさびたネットも張替え等細かい箇所のフェイスUP
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となりにクリームSRを控えさせた休憩には、Y口さん愛娘Iちゃん差し入れの成田方面多古町で評判のTAKO PIZZA

具沢山のクリスビータイプは好みで、ノンアルコールBeerでご賞味
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フォーミュラと一緒の筑波スポーツ走行枠はゼッケンを付けるのはコース管理者への優しさ

#”41”はSP311-CLUBMANの”14”の数字入れ替えは言うまでも無い?

オレンジ色のロールバーパッドと黒と黄色のコントラストはいいんじゃない?
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さあ、いよいよSAURUS復活シェイクダウンだ

貨物船真っ二つ

DANKAI仲間が仕事で欧州から輸入している荷物が乗ったコンテナ船が

インド洋上で荒天の中、船体が真っ二つになり漂流しているという連絡を受けたそうだ
コンテナ船 India Todayより拝借

船の手配をした三井の報告はこちら⇒三井商船コメント

当人は、被害額より、信頼のほうが気が気でないでしょうね

なお、同「MOLコンフォート号」を建造したのは、三菱重工だそうだ

7/7 JCCA筑波準備

ここのところザウルスネタばかりで、一ヶ月を切ったJCCAレースに備え、SP311-CLUBMANをちょっとメンテ

ザウルスの整備場所に居を追われ?、SP311-CLUBMANは住処を引越した

長年生まれ育った荒川区から足立区へ・・・、またまたDANKAI仲間K宮さんの厚意に甘えることになる
小宮G20130528

4月の富士でラジエター貸し出した際に減った冷却水の補充をする。

SP311-CLUBMANは冷却水はLLCではなく、WAKO'Sの「ヒートブロック」というレース用の冷却水(原液のまま)を使っている、

昨夏、オーバーヒートに悩まされたときDANKAI仲間に薦められて以来の付き合い、

実際の使用感はSP311には程よく効き、信頼できるアイテムだ
冷える水20130528-1 冷える水20130528-2

薄めず原液のままLLCと入れ替えて使うので少々割高だけど、サーキットランで水温が安定するのは心強い

ただ不凍液効果がないので、待ち乗りでの利用は春から秋まで間の使用に限られてしまう

復活シェイクダウンに向けて

バケットシートレールの取り付けをしている間にも、

仲間達は他の作業をこなしてくれている
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N井君手配のブレーキパッドは、今回DANKAIザウルス専用の12時間耐久仕様の特注品で、

ブランドの表現を隠した真っ黒いパッドは、黙って信頼感が感じられるのは自分だけだろうか?
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前回付けた3/4inマスターの横には今回のフロント用5/8inマスターが収まり、

新品パッドを入れたキャリパーにもブレーキフルードが行き渡りエアー抜きも済ませた
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フットBOXの狭さは、やはりレーシングカー、

エアー抜きしたブレーキペダルのしっかりとした踏み応えもよみがえった

前後はバランス式でコクピットで走りながらブレーキ調整が可能だ
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リアカウルの欠落していたスピードファスナーも生き返った、
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見通しが付き、気分的にゆとりが出たのか?、友人に調合してもらった塗料でタッチアップする余裕も生まれた
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あとは手配中のシートベルトを固定して、バケットシートを固定すれば、

F戸さんが組んでくれている新品タイヤを付け、復活シェイクダウンだ

シート取り付け

梅雨のそぼ降る日曜日、SR311を横浜から回送

午後からザウルスメンテ作業の続きを行う

シートスライドレールのフランジ溶接は、

テスト走行の時、ついでに専門工場に運び、溶接してもらう段取りを予定(まだ決定ではない)

テスト走行用には、とりあえずタッピング+以前SP311のボディ修理で使った鉄板接着剤を思い出した

ブレーニー技研のジーナスGM5520という二液性エポキシの強力鉄板接着剤を使用
IMG_4384 - コピー


Y口さんがきっちり図面まで起こし作り上げたL型鋼の位置合わせをした後、

シートを収め仮止でスライド、接触を確認、シフトリンケージがの干渉は想定内で、バッサリと削り取る

ペダル側からの様子と座り心地??
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フレームの接着面の塗料を剥がし、シンナーで脱脂し、

主剤と硬化剤を2:1で混ぜ合わせた接着剤塗布、硬化が始まる10分間が勝負なのでもたもた出来ない

接着面をぴったり合わせるのにタッピングで締め上げ、

ハロゲンランプの熱(60℃程度が理想)で60分以上加熱する、

写真の赤丸印が接着箇所(前後左右4箇所)
キャプチャ

最近の自動車は外皮は溶着より接着が多いと板金屋さんから聞いたことがある、

アナログの爺いとしては接着で車を組み立てるなんて理屈では理解してもどうも違和感がある・・。

シートレールの溶接に拘るには、運転中に動いたり外れたりするのは論外で、

サーキット走行で起こりうるアクシデントの時、

シートが外れることで被害が拡大することを防がないといけないという理由からだ、
(サーキットでは食事も工具も怪我も自分持ちが鉄則!)

U20のウェーバー

ブログを御覧戴いているFuji Speed Club モータース さんからのリクエストで、

SR311に付けているウェーバーキャブの画像をUP

エンジンに付いたままなので、写真では解りにくいかも知れないけどゴカンベンを!

ソレックスの純正スロットルレバーを(通称角付き)ウェーバーに使っています、

この角付きウェーバーはSOLEXでいうモノジェタイプだと思うけど、未確認です


30年近くも前の、昔のことではっきりと覚えていませんが、

確かスロットルシャフトとスロットルレバーの空転止めキーの角度が違ったとか?何かで、加工してもらったような気がします
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参考になれば幸せです、U20+WEBERを愉しんで下さい

ちなみにSP311-CLUBMANには由緒正しい「WEBER 45 DCOE9」
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ドライブアクスル

リア・ローター表面も「さらっと」研磨、T坂チーフメカによるリア・ドライブアクスル関係のグリスアップも済ませ

潰れかかった、ブレーキキャリパーマウントのねじ山もリタップし元の鞘に収まった
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探しまくっていた3/4inシングルマスターシリンダーは

オーナーの在庫部品の中に新品があったのをトレジャーハンティング

5/8inマスターは殆どのクラッチに使われているので、心配しなくても良さそう
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シェイクダウン走行の準備は着々と進行し、

純粋レーシングマシンへの期待と不安が入り混じり、

晴れるのか、雨なのかはっきりしない今日この頃の梅雨空のようだ

バケットシート工作室その6

日曜は、DANKAI仲間が集まって、ザウルスの整備の共同作業

T坂チーフがOHし仕上げてくれたパーツを皆で手伝い、組上げている側らで

一応の形状は出来たバケットシートを仮シャーシーに取り付け不具合があるかどうかのチェック
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次に,背面のよじれ防止のバックボーン(背骨)を入れる、

ウレタンフォームで芯を作り、マット、クロスと張り上げ、BOX断面での剛性を持たせる

背中に背負っている安全タンクとの干渉を避けると×印になってしまった(白いので絆創膏かギブスみたいだの声)
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シートとのじゃれ合いも、そろそろ飽きてきたけど、得体の知れない達成感に浸っていると

傍らでは、Y口さんがスライドをフレームに固定するフランジバーの採寸・型採りをやってくれた
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この後、フレームに取り付け、テスト走行で問題なければFRP工作室は完了(の筈?)


ここで問題発生!スライドレールを取り付けるフランジの溶接が出来なくなった

正確には「この場所は溶接禁止」の通知、(がーん!)

2週間前からの構想が・・・「いまさら・・・」と言っても始まらない、

自分の確認ミスで、頭の中は真っ白!・・・・で、さてどうするか?


自分だけの事ならとっくに諦めただろうけど、DANKAI仲間の夢を諦めさせる訳にはいかない

何とかしなくっちゃ(二週間後のテスト走行の予定は迫っている)



本ブログをはじめて以来の閉塞感にさいなまれた恥ずかしい状況をログってしまった(超凹)











バケットシート工作室その5

バケットシートの工作だけでかなり引っ張ったけど、

作業は日夜(昼間は会社だろう!) 右やって左やって、後やって、前やってと

毎晩レイアップしては乾燥→整形の繰り返し(ふぅーっ)

やっとフロントブラケットも張り込み、裏から表からガッチリ!座屈防止のスティフナーも追加し、ブラケット剛性を高める
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コーナーを攻めているときに割れたりしたら洒落にならないで、「やりすぎ」と言われる位入れても良いかな

リアーブラケットも内側からの補強も入れ終わった
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FRPは細かい部分のレイアップは苦手で、エアーが入ってしまったところが何箇所か見受けられる
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バケットシート工作室その4

シートフロントブラケットの雌型は手元にあった缶の蓋がちょうど良い厚みなので安直に利用する、

雌型が缶の様な平滑だと、離型剤が効いてちょっと強く引っ張ると離型出来る、

プロが大きな物を離型するときは圧縮空気を吹き込むという話を聞いた

シートに合わせ修正し、仮止めしてみたら「缶の蓋丸出し」で「取って付けた感」丸出し!(凹笑)
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なので、上端を水平にカット加工してみた、

フロントは仮止めだけど、リアのFRPブラケットは張り込み済が判る?

今回購入したホームセンターではポリエステル樹脂は透明が無く、ホワイトで、加工箇所が良く判ると負け惜しみ
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ブラケットの本取り付け(張込み)の際には、取り付け面間385mmを狂わせないように内・外から貼り上げる

ブログではあっと言う間の記事だけど、仕事から帰宅してからの作業では、

既に一週間以上も、からかっているがまだ完成に至らず、

フロントブラケット張り上げのあと、最後のFRP工作室としてシート剛性を稼ぎ出す補強が残っている、

FRP工作の後はシート表布を張り上げるザ内装職人S籐さんが手ぐすね引いて待っているので

早いところバトンタッチしないと


バケットシート工作室その3

シート本体にホルソー(コアドリル?)で径50mmの穴を開け

マウントブラケットを差込み、8mmのボルトナットでスライドレールに仮固定

上の穴はシートベルト用、その下側がシートブラケット用
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今回のシートスライド改造での最大の制約は、シートをザウルスに組み込み時、

ボルトを締める順番を間違えると組み込めなくなる事を念頭に置いて収めないといけない、

なぜならシートと左右のフレーム&アルミパネルとシート下部にはそれぞれ25~30mmしか余裕がなく、

シート外側から工具を操作することが出来ないので、

シート内側(座面側)からの最終締め付けをしなくてはいけない

仮押さえは、瞬間接着剤でそーっと! なお、離型剤が残っていると瞬間接着剤は効かない
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再度レーザーレベルで、最終位置あわせ、フロントブラケットはどう収めるか?検討中
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シートとフレームのクリアランスは見てのとおりおよそ5mm、

これならお尻とフレームの干渉は避けられそうだと、ひとりで納得
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次は、リアブラケットの張り込みとフロントブラケットの製作だ

バケットシート工作室その2

モックアップの木製フレームに取り付けたスライドレールに合わせ位置決めです
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こんなアマチュア向けのレーザーレベル(水準器)を引っ張り出し、シートの仰角を決める
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下の写真はシートリアマウント部、これをシート本体にFRPでレイアップする予定

このパーツのの製作は、スプレー缶のキャップを雌型にきれいな円柱が出来た

ボルト止め部の補強のワッシャーも鋳込む
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忘れてはいけないSP311-CLUBMAN、JCCA筑波ミーティング・サマー(7/7)のS65クラスエントリー

締め切りは6/7迄、いつもと同じぎりぎりに郵送エントリー手続きを済ませた
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バケットシート工作室その1

いよいよ、ベランダ工房、バケットシートの加工を始めた

今回は、①切り詰められた座面の延長、②シートスライドへの固定ブラケット成型の加工がメイン

FRPは樹脂成型のため、型(基礎)が無いとレイアップ出来ないので、発砲スチロールで形を作る、

発泡スチロールはポリエステル樹脂で腐食してしまうのと、離形を兼ねてアルミテープで張り上げる

雌型は何度も使いまわせるが、雄型の場合、ましてや一品物は型の再利用は無いですね、
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離形剤としてシリコンスプレーを塗布、喰い付かせるところは、アセトンで離形剤をふき取り

グラスマットを貼り、さらにロービングクロスで強度増しと表面を円滑にする、

シート座面側はこの程度で、ジョイント強度は裏側からガッチリする予定

完全に乾くと、のこぎりやサンダーの出番になってしまうし、板金バサミで強引に切ると、

樹脂と繊維の剥離が起きて宜しくないので、

生乾きの時(1~2時間後程度)にカッター&ハサミで楽にカットしてしまう
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更に、裏側からもグラスマットとロービングクロスで補強、合わせて4プライ、部分的には5プライに成った

裏側の補強の作業写真は撮れてないのは、FRP作業は硬化時間との戦いで、

FRP樹脂まみれの手でカメラを操作するのは躊躇う


紫陽花(あじさい)

曇りの天気予報が外れ快晴に!

午前中のベランダ工房での作業を切り上げ、この時期はあじさいが見頃なので「いざ、鎌倉へ!」

北鎌倉の名月院は2~3種類の紫陽花で統一感を醸し出していた
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そこから鎌倉長谷の超有名な長谷寺の山アジサイを散策

長谷のアジサイの種類は40~50もあって「アジサイ=紫」の先入観イメージを打ち崩された

花の株の数に負けない散策客が訪れていた
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そんな中に見付けた「墨田の花火」というアジサイ!、墨田区の住民としては見逃せない?
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長谷寺のあと散歩がてらに長谷大仏に40数年振りに、ご機嫌伺い(笑)
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大船⇔江ノ島を結ぶ湘南モノレールの下で、迫りくるモノレールと上下のすれ違い、

専門的に何型か?は知らないけど、ハンガー式モノレールは珍しいでしょ
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帰宅の途中横浜中華街に夕ご飯に寄り道、加賀町警察前「善隣門」を改めてパチリ

夕食は梅蘭の焼きそば、写真だとそばしか見えないけど、具はそばの中にたっぷり隠れている。

パリパリの部分としっとりとした部分のマッチングが意外な食感で、ご馳走様
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Rブレーキ&D/シャフト

平成25年も6月に突入、7月は二つのレースを予定しているので、今月は忙しくなりそうな予感

ザウルスのサーキット試走と耐久用(主にライト系)の装備装着

そのザウルスは、フロントの目処が付いたので、リアアップライトをばらす、
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フロントナックルは国産FFの流用品だろうけど、リアは英国かどこかのレース部品のように見える、

アップライトを外せば、ピンで止まっているドライブシャフトは簡単にはずせ、

これでドライブシャフトの給脂とローター研磨が出来る
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掃除に邪魔なパーツが無くなったのでアームやフレームの掃除がし易くなったでしょ!「K原さん!」(笑)
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ブレーキシングルマスター×2個を手配しないと・・・・。
プロフィール

DANKAI SP/SR

Author:DANKAI SP/SR
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レース大好きサラリーマンです。
愛車:①1969SR311
   ②1965SP311 Clubman
発信地:東京
クラシックカーレースで遊んでいるブログです。

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