JCCA筑波サマー2014その③

暗いうちに宿から抜け出し、筑波サーキットに付く頃は夜が明けようとしている中、パドックへのゲート前には既に行列が、
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朝日の中の車検の様子
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予選が始まってからのSP311のドタバタ劇は既報のとおりで割愛

走行中クラッチカバーやフライホィールがケースから飛び出した、と言う事故は稀に耳し、

自身の身や周りへの影響を考えた決断は正しかったと思う

今回のSクラスレースはS65単独でなく、S75、S68との混走26台でグリッドは最終コーナーまで使う
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決勝レースは気持ちを切り替え1コーナー内側コースサイドで観戦、

奥のヘアピンでミスってD5-57のS800H水さんに抜かれたゼッケン5番SR311はS800を抜けずにあせっていた9周目

一ヘアピンのブレーキングで、タイヤスモークを揚げタイヤロックさせ、ついに右ノーズをS800左ドア前に「体当たり」と荒業にでた、「オイオイッ!」

S800はフェンダーがタイヤに食い込み、SRはサスペンションを痛め、あってはならないリタイヤ
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二日間の筑波の結果は不完全燃焼で終えたが、トラぶったときの協力助言など改めて仲間に助けられている実感を感じた、

決勝日には将来のTeamDANKAIのレースクイーン(現在0歳)Sちゃんも応援に駆けつけてくれピットを和ませてくれた
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送別会

夕べはレース仲間の送別会で、久しぶりの夜の銀座、

訪れない間に、4丁目の日産ギャラリーは無くなり、老舗の松坂屋デパートの建物も消えてビックリ!
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単身赴任で、東京で居を構えヒストリックカー・レースを楽しんでいたH水さんが、帰阪となり、

銀座のドイツ・オーストリアビール専門のビアレストラ「ツークシュピッツェ」で”皆で一献”

「送る」「送られる」の内容はなく、終えたばかりのJCCA筑波のレースの話題で、相変わらずの懲りない状態
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氏とはこれからサーキットやイベントで会う機会がいくらでも有り、

DANKAIザウルスの耐久レースのステアリングも握るつもりらしい

JCCAエンデュランス筑波2014前日走行

10/26レース前日、秋晴れの走行会日和、

筑波のパドックは2輪、4輪、ライセンス講習会、旧車と大混雑、

いつものようにガレージを借り、じっくり煮詰める体制を確保
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走行枠を三つ押さえた一本目は袖ヶ浦フォレストレースウェイでやり残したエンジンナラシの仕上げ、

二本目三本目は回転を上げてキャブのセッティングを模索、、何とか活路を見出せた、

三本目にはアルファの27番さんも大阪より到着で筑波の路面を確認し、手応えを得ていた
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走行を終え、明日の本番用にオイル交換、タイヤを履き替え、ガレージに収め、

アルファ27番チーム、D5-57チームと我々の三チーム合同で、

駅前の旅館で汗を洗い落とし空腹を満たす会話は、当然明日のレースのこと(笑)


JCCAエンデュランス筑波2014

【 いきなり10月26日予選ドライバー談より】
予選はやはり前日のデーターからチョイスしたジェットがきまってエンジンのレスポンスがすごく気持ちよくって、

こりゃーいける(確信)
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コーナーも前日のTSをしのぐコーナリングラインをみつけ万全の体制

混んでる中をタイヤを暖っためつつS68やS75のクラス上の車両に付いていっていたんですが

さあタイヤも十分あったまったし、これからタイムアタックっていう3周目

2周目の最終コーナー進入から、うーんこの!!てくらい気持ちよく4速全開進入が気持ちよく決まり!

さあホームストレートを車速のせてって1コーナー進入ってとこでいやな振動とともにミッションが・・・

あれーギヤがどこにも入んないんですが、これは・汗・・・

あれ、ミッションマウントが跳んだ??

何をやってもギヤがどこにも入らない・・

惰性でコースサイドを走りつつキルスイッチでエンジン止めた瞬間3速にスコって

何の抵抗も無くギヤが入ったので3速ホールドでピットに戻り・・

予選はドライバーとして何も力を出せず3周で終了・・・

ミッションマウントもどこも跳んでおらず、もしかしたら

フライホイールかクラッチカバーのボルト関係が跳んでひずんだ??

エンジンかけるとミッションがどこにも入んない、振動も微妙に出てる。

クラッチの切れも悪い・・

とにかくこの手の年式で8,000回転近く回るモンスターに生まれ変わったDankai SP 311 Clubman

ほんとうに悔しいですが・・・  (決勝前に)勇気ある撤退とあいなりました。

ちなみに予選10分中3分で終わった2周目からペースを上げていった周のタイムで予選(S65クラス)4番手でした。。

【以上ドライバー談】

前日から筑波サーキットに乗り込んでの二日間の結末はバタバタのお疲れ様

墓参り&トリック

遅ればせながらの「墓参り」で息子としての秋のお勤めを済ませ、時間が有ったので中央高速道で足を伸ばし、高尾へ、

八王子JCTより開通したての圏央道高尾山IC経由を初体験、

JCT・ICはぐるぐると回され、一般道に出ても一瞬自分のロケーションを見失う
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立ち寄った「高尾トリックアートミュージアム」で館長のK阪様の歓待をうけ、早速拝見、
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様々な「目の錯覚」を実体験、非常に興味深い面の構成を肉眼で観察でき、カメラに収めた

その空間に身をゆだねた姿は、拙宅の勢力の相関が写真に表現されたのかも?(ドキッ!笑)
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異音解消

レース前点検で、先月エンジンナラシで気になったコーナーGが掛かった際の異音をチェック
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デファレンシャル、ホィール・ベアリングでない事は確認済み、

SPをリフトアップし、仲間のメカと作業灯片手に、下回りを舐めるようにチェック、

ミッションのSpeedメータ取り出し部のナット上部が微かにヒカリ、その対面のボディも擦れた痕跡を発見、

つまり、コーナリングフォースが掛かったときに、ミッションが横にずれる事が想定でき、

ミッションマウントを集中点検すると、案の定マウントとミッションを固定しているボルト&ナットのナットが消えていた、
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SP/SRのシャーシーは補強のXメンバーが入り、71Bに換装して加工してあるミッションマウントはちょうどその上、

見つけ難いところで気づかず、大事にならずに「ホッ!」

ブレーキフルード交換、デフオイルの交換、といつものメンテを施す、

三連休ドライブその③

台風19号が朝から九州で猛威を振るっている朝、軽井沢から約1時間、

小雨の中、今回のドライブ旅行世界遺産第二段「富岡製糸場」を訪れた(不謹慎?)、
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富岡製糸場は昭和62年(1987年)3月まで創業していたとのこと、横の赤いポストは単なる雰囲気作りで残したもの?
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木軸で壁にレンガが積まれ、和瓦で屋根が葺いてある建物は一種戸惑いを感じたけど、

内部の空間確保と環境確保から当時の必然だったのかな?
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関東地方に向かっている台風19号の動向を気にし、昼食も取らずに渋滞無しの混雑する雨の関越道を駆け抜け帰京

三日間の総走行距離およそ780km、燃費は約15km/㍑ってとこでミニは良く走ってくれ「お疲れ様!」
軽井沢→自宅

この三日間の週末、F1はロシア・ソチGP初開催と、モトGP日本グランプリがそれぞれ開催され、本来は録画するはずが、

マンションの大規模修繕でCSアンテナを引っ込めたので録画できなかった、

F1は夜の再放送で観れたけど、モトGPは昼間の再放送で観戦できていない(残念)

ケーターハムが小林可夢偉選手を途中で止めさせ、

F1をモータスポーツからモーターファンドに引き摺り下ろした姿勢は駄目でしょう

三連休ドライブ

晩には飛騨の名産『飛騨牛』をしゃぶしゃぶと焼きでビールと一緒に堪能!「ご馳走様」
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翌朝ミニとのドライブの二日目は高山の旧い町並みが立ち並ぶ三町の散策

朝市が立つせいなのか?人手は多かった
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脇道の二階に掲げてあったこの看板?一階は戸締りがしあり、何業か見分けがつかなかった
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散策途中にお茶に立ち寄った「Cafe手風琴」こちらの屋号でカフェてふうきん、アコーデオンの日本名だそうだ
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二日連続の日本そば昼食!、シンプルなセイロそば、「本日も当り!」前日と異なり繁忙時も手馴れていた(笑)

旨いそばを頂戴した後、松本経由ふたつの山越え(安房峠&三才山峠)で軽井沢へのドライブ
DSCN1536.jpg 高山⇒軽井沢

今回のルートは高速道路は往路の中央道と復路の関越道、

それ以外はいくつもの峠を越えるルートが多く、FM放送を受信できないことを想定し、

iphoneの音楽データをデッキの外部入力から有線で取り入れドライブのお供とした、
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シガーライターよりライトニングUSBに変換して電源を補充出来る様に用意したのが不要なくらい、

ミュージックプレーヤとしてだけだったら、電池の持ちは心配ない、

iphoneでナビソフトを起動したままだとどうなのだろう?と好奇心が沸いてきた

三連休 白川郷

二週連続の台風に振り回された三連休に夏休み

相変わらずの中央高速行楽渋滞に見事にはまり
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早朝で、先は長いというのに1時間も余分に掛かった八王子周辺

信州の昼食の定番、美味しかったけど、繁忙に慣れてなさそうな段取りでした
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これまで様々なメディアで接していたが、世界遺産、白川郷を訪れると

合掌造り内部も拝見しディティールの様子や、集落に点在する合掌造りのロケーションのスケール感が判り納得
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IMG_20141011_144234.jpg マンホールの蓋(右90度倒して見ると判る)

今回の二泊三日ドライブ旅行の第一日目の行程
白川まで

白川郷から高山に戻り、ホテルにチェックイン、

高台に立つホテルの部屋から高山の町並みと遥か遠景に富士山、と噴煙を出している御嶽山がかすかに確認できた

探してみてください
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ホテルと御嶽山と富士山の相関ロケーションはこの通り
高山へ


タイヤ運搬車の違い

ぼちぼち、10/26JCCA筑波のレース準備開始、

レース決勝で使うタイヤを実家より運ぶのはいつもの事ながら、今回はトランポ車がBMWミニへとバトンタッチ、

ミニのトランクはご覧のような狭さ!幅1メートル程度、奥行40センチ程度と、ゴルフバックでも無理そう(凹)

背もたれを倒したリアシートの上に積み重ねてもご覧の通り、
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SP311-CLUBMANの使っているタイヤは、14インチと現行車の軽自動車並みだからなんとか積み込むことができる(汗)

ちなみに、Fitはシート座面を跳ね上げたところに4本のタイヤがきっちり収まり、

トランクには装備やレジャーシートなどが余裕で納まるFitのスペース・ユーティリティをコンセプトの違うミニに求める事はおかど違いだ、

ホンダFitでのタイヤ運搬の絵図
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樹脂復活

最近の車の樹脂の活用は多岐にわたり、あらゆるところで活用されている

この無塗装の樹脂(江戸では「プラッチック」と発音する人も居る)を復活させる材料が手に入り、試してみた
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【メーカーの能書】
スーパーハードは従来の艶出しコート剤やWAXと違い、ずば抜けた耐久性・耐熱性を持つ樹脂用コート剤です。

主成分の珪素化合物があらゆる樹脂表面にガラス状の硬い乾燥皮膜を形成し、色褪せた樹脂も新品同様に蘇らせます。

      あらゆる樹脂(未塗装)に使用でき、ギラギラ感が無く、自然なしっとりとした艶を形成します。
      耐久性・対候性があり、6~12ヶ月間にわたり持続します。
      耐熱性(300℃)があり、エンジンヘッドカバーやスクーターの消音器等、熱の掛かる箇所にも最適です

早速、BMWミニのワイパーブレード、ルーフのレインモールなど、カサカサに乾燥し触るとザラザラな面に、
疑心暗鬼で使い、いきなり塗布後の写真です
DSCN1496~1 DSCN1495~1 結構良さそう

汚れを落とし、乾燥させ、塗ると、伸びやすい液体で少量でもかなりの面積を塗れる

塗るそばからしっとりとした艶が蘇り、しかも「アー○オール」や「ポ○メイト」の様なベトつきがなくサラットしている

仕上がりは気に入った、後は耐久性が実証されればOK

SP/SRなど旧車にも使えそうだ、

未塗装の樹脂として、後期型の内装で、各種スイッチノブ、ダッシュボード上面のデフロースターフィニッシャー、

ステアリングコラムカバー、等々白く粉が吹き、半艶の黒で塗装して苦労していたところに使えそうだ

塗装面につくと塗装を傷めてしまうらしいので、くれぐれも注意が必要

そこに塗ると長期効果が

ヘッドライト磨き-その②

夕食後の限られた時間の作業は磨きだけで二日を要し、次は研磨が終わったライト樹脂にコーティングを施す、

コーティングは、数度の雨で落ちてしまう短期保護のもの、数ヶ月から年単位の長期保護のもの、

かなりの年数期待できるクリアー塗装をする方法、などなど様々有るらしい、

今回選んだのはワコーズの製品
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手順に従い、油脂分を取り除き、コート剤を塗り、直ぐ毛羽立たない布で軽く拭き、薄く均一化(これが重要らしい)にして、

雨などを当てないで12時間養生して完成、完全硬化には4~5日掛かると記されていた

新車然とはいかないまでも、ある程度の曇りが取れキュートになったかな?(相変わらずの自己満足の世界)
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この処理を施したからといって未来永劫、手が掛からないわけでなく、保管環境の違いで数年に一度のメンテが必要になるとのことです。

作業後記:ガラスコーティング処理はクスミが気になり始めたら早目に施したほうが良いと思う、

黄ばんでみすぼらしく成るむだけでなく、ポリカーボ樹脂自体に細かいクラックの発生の防止にもなります

ちなみに、今年7月強制リタイアに追い込まれた12年モノの嫁車FITは、

新車時にガラスコーティング、5年目に再度ガラスコーティング、保管はマンションの半地下駐車場、

サンデードライバーで、太陽に当たるのは週一回日曜日で12年間、

様々な相乗効果なのか、ヘッドライトは新車時の輝きを失う事は無かったのに・・・・。

ヘッドライト

前オーナーの元での保管は屋外だったのか?(でかい)MINIのヘッドライトが曇り(黄ばみ)はじめています、

人間様と同じで「眼がシャキ!」っとしていないといけませんね、
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ぱっと見や写真では判断が難しいけど、クロースアップするとご覧の通り
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ガラス球を使っていた旧車では考えられなかったけど、デザインの自由度からか?最近車は殆ど樹脂製球で、

このポリカーボネイト樹脂は紫外線にめっぽう弱く、「目にウロコ」状態の車を良く見かける、

余りに酷いと照度を稼げなく、車検に通らなくなるなんて事も有るらしい

ネットで情報を得ると、簡単に沢山の記事や情報に出会った、

皆さんヘッドライトAssy交換までは考えなく、「磨き」で何とかしようとしている様子が伺えた、

磨きで復活させるポイントは、①古い黄ばんだコーティングを耐水ペーパーやコンパウンドで取り除くあ(削る?)、

②削って保護膜が無くなると、簡単に再黄ばみが進行するので保護膜を形成する

③保護膜の耐久性が美観を保つ秘訣

経験豊かな専門家に任せるのが最善だけど、懲りない好奇心が頭をもたげ、Lets Try!(前講釈が長すぎた)


耐水ペーパー処理はライト樹脂に付いた「ヤスリ目」を手作業で処理するのが大変なので、

コンパウンドだけで、曇りを取り除き、評価の高かったワコーズのスーパーハードで保護膜を形成することに決定

用意したのは、ワコーズのヘッドライト復元キット、極細コンパウンド、コンパウンド用のスポンジ、

保護膜塗布前処理のシリコンオフとマスキングテープとウェス
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傷の着き難い微細コンパウンドでひたすら研ぐと30~40分(/片側)程度でおおよその曇りは取れたが、

一度コーティング処理がされたのか?均一でない古いコーティング剤の歪み部分の研磨には、充電ドリルにフェルト・バフを使ったら、

案の定、よーく観察すると「バフ目」が出現、

それならと、開き直り、歪みが酷い部分に研磨フィルムで研ぎ上げた、
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当然研磨痕が残るので、手元にあった「アクリルポリシュ」で取る事が出来た、
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最後に、ワコーズのキットについてきたベース処理剤で磨き上げた、

一般的にコンパウンドはアルカリ性で、さらに擦ると静電気が発生しやすくなるのだそうだけど、

ワコーズのベース処理剤はアルカリ性で無く、さらに帯電防止剤が入っているようで、せっかく手元にあるのだからと施術

プロはこんなに時間を掛けては商売にならず、ランダムサンダーなどでポリシュするのでしょうね、

新車時同様とまではいかないけど、処理前と比べると明らかに曇りは取り除けた
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左側作業中、右側未作業(写真では違いが判り難いですね)

右腕の疲労と交換に、ヘッドライトのフレッシュアップが図れた、次は保護材のコーティングだ

素人が手を出せるのはこの程度が限界?

MINIのヘッドライトはボンネット側に装着されているので、ボンネットを開けると、立って作業できる(楽チン)
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日産祭りその②

袖森の日産祭りでCSPオーナーK阪さんと新たな出会い

SP311(フェアレディ1600)とCSP311(シルビア)は姉妹と言うより双生児のような関係ですね

CSPの写真撮り忘れで、K阪さんのFBより無断で拝借しています
袖森CSP改 ホテル前

さすがボディの塗装はされていますが、

レストアの手が入っていない車内やエンジンルーム、トランクまで当時の面影が漂うちょうど良い「やれ」を感じる

いい雰囲気を醸し出しています。

氏は幼少の頃、親に連れられた晴海のモーターで見て以来あこがれていた車だそうです

私も当時見ましたが、晴海のモーターショウでは「DATSUN COUPE 1600」として発表され、

発売時の車名は「NISSAN SILVIA」と、

庶民ブランド「ダットサン」から高級ブランド「ニッサン」に格上げされた事は有名ですね
プロフィール

DANKAI SP/SR

Author:DANKAI SP/SR
Team DANKAIブログへようこそ!
レース大好きサラリーマンです。
愛車:①1969SR311
   ②1965SP311 Clubman
発信地:東京
クラシックカーレースで遊んでいるブログです。

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