タイヤ空気警告灯

高速を巡航していたMINIのセンタークラスターのスピードメータ内の

タイヤプレッシャーインジケータが「プンッ!」と軽い警告音と共に点燈
DSCN2043~1

パセンジャーシートの嫁と思わず目を見合わせ{???」?

過日、知人のクーパーSを京都に搬送する際にも東名上で同じ症状が出た記憶が蘇る

念のためエアーを計るが2.1kg/㎡と4輪とも異常が無い、

ならば、パーキングブレーキレバー下のリセットボタンで「リセット」を掛け

インジケーターランプは消えていていただこう

エンジンを掛けた状態で、このSWを長押し、するとインジケータは赤色から黄色に変色、

この状態でエンジンを一度OFF、再度エンジンを掛けた時にはインジケータは消灯
DSCN2042~1

DSCN2046~1


このランプ、タイヤ空気圧の減少をお知らせするのが本来の仕事なのだけど、

空転したりで左右の回転差が大きくなったり、何らかの理由で直径が変ったりすると点くらしい?

思い当たる節は、先週前後タイヤの入換えをした事だ

余分な警告灯は余計な不安を煽るだけで、今日4月1日エイプリルフールでも警告灯の噓は不要だ
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